バリ島のナンパ情報まとめ【基礎知識編】

この記事では、

タイナンパ&風俗ブロガーたはら(@tahataha4646)が、インドネシア・バリ島のナンパ情報についてまとめていく。

今回は【基礎知識編】として、

  • バリ島およびバリ島ナンパの基本的な情報、女の子について
  • バリ島ナンパは難しいのか?

など、ノウハウの部分でなく、基礎的な知識にスポットを当てて解説していきたい。

バリのナンパ情報はネット上にほとんどないので、たはらが現地バリ島で汗をかいて情報を集め、まとめたのである程度は信用してほしい。

近年、ジャカルタがナンパの新たなホットスポットとして注目を浴びつつあるが、同じインドネシアのバリ島でも、いかにナンパができるのか、ナンパ的にはおすすめなのか?などにも触れていきたい。

バリ島のクラブナンパについては以下の記事を参考に

バリ島のナンパ情報まとめ【基礎知識編】

バリ島の基礎情報

まずはバリ島ナンパの基礎的な情報から。

 

バリ島はインドネシア最大の島ジャワ島(ジャカルタもこの島)の東にある島。

 

一見、小さな島に見えるが、島の面積は5,633km²

千葉県が5,158 km²なので、この千葉県よりやや大きいぐらいと言うと、意外にも大きいことが想像できるだろう。

 

個性豊かで多彩なビーチ、そして観光地でありながら色濃く残るバリらしさ、海、山、滝などの自然のアクティビティが豊富なだけでなく、クラブやビーチバーなど夜遊びにも最適なスポットも多い。

 

また、宗教の面では、インドネシアはイスラム教徒が80%以上を占めるが、バリ島は「バリヒンドゥー」と呼ばれるヒンドゥー教の一つを信仰する人が90%を占める。

ジャカルタでたはらが苦しめられたお酒買えない問題も、バリ島では全く問題ない。イスラム教徒ではないので、バリ島ではお酒も飲むし、豚肉も食べる。

参考)

インドネシア、ジャカルタナンパ情報のまとめ【総合編】

バリジゴロの存在

インドネシアはたはら自身ジャカルタでナンパの経験があり、かなり反応が良く大きな結果をあげることができた。東南アジアのナンパスポットとしても、過去にNo.1と結論付けた。

参考)

東南アジアで日本人がモテる国ランキング【東南アジア8ヶ国でナンパしてきた】

では、そんなリゾートアイランドバリ島においてナンパはどうなのか?

事前にたはらがバリ島のナンパ情報を調べようとした際に気づいたことを一つ。

 

東南アジアを中心に各国のナンパ系の記事で検索上位を独占してきた当サイト、世界でなかよし。

今回もバリ島の記事を書くにあたり、「バリ ナンパ」などのワードで検索するも、

出てくるのはこのような記事ばかり。。。

ご覧の通り、バリ島は他の国々とは大きく違い、女性がナンパされることに注意を促す情報が多い。

 

というのも、バリでは、「バリジゴロ」というビーチボーイが存在し、日本を始め、海外からの女性観光客を相手に、女性を喜ばせることを生業にしている男が存在する。

要するに、外国人女性の「ヒモ」として生計を立てる現地男性がいるのだ。

事実、バリ島に滞在すると、そういったバリジゴロと思しき現地男性と白人女性の組み合わせを街中やビーチでたまに見かけることがあった。

 

タイの代表的なビーチ、パタヤでは、退役軍人みたいな白人のおじいさんと現地タイ人売春婦女性の即席カップルの姿を見て、なんとも言えない気持ちになったことはあるが、白人女性とインドネシア人男性のカップルの姿も非常に印象的だった。

彼らバリジゴロは、生まれながらに女性を喜ばせることで生きていくことを運命付けられ、小さい頃から、コップの底に舌をつけるトレーニングをしているという。

 

 

上記の記事にもあるように、バリジゴロは日本人女性も相手にしており、肉体関係を結ぶことで生計を立てているという、まさにナンパ師の完全究極体。

つまり、独身日本人女性がインドネシア人男性を買いに行っているとの事実もあるのだ。

当サイトでもタイの女性向け風俗についての記事は書いたことがあるが、なんとも衝撃的な世界がバリ島にも広がっていた。

参考)

タイの女性向け風俗【ゴーゴーボーイ、エロマッサ】に関するまとめ

バリ島はナンパに向いているか?

そんな、地元プロナンパ師がひしめくバリ島において、ナンパに向いているか?との問いに対して答えるのならば

結論から言うと、「スポットには向いている、けどターゲット(母数)が圧倒的に少ない。」

との結論を出した。詳しく解説していこう。

 

まず、バリ島にいる人の構成について。

ご存知の通り、バリ島は世界的に有名な観光地。

とはいえ、先ほども書いたようにバリは千葉県ぐらい大きな島であり、100%が観光で生きているわけではない。地元の人も多く住んでいる。

ただ、後ほど詳しく説明するが、クタやスミニャックはほぼ外国人の占領地で、観光客のほとんどがほぼオーストラリア人。かなり白人が多い。

そして、バリ島はカップルや家族が多い。

 

ではバリ島にいる日本人はどうなのかと言うと、全然街中で見かけない。

正直、日本人にとってかなり有名なリゾートと思っていたのだが、街中、クラブ、ビーチ、どこに行ってもほぼ見かけない…もっとインスタ女子とかキラキラ大学生とかがいると思ったのに、全然いない。。

その理由として推測できるのは、

  • シーズンの問題(夏休み、春休みなどはまた事情が変わるかも?)
  • そもそも女子旅は立派なホテルに泊まって写真撮ってるだけだから外にあまり出てこない

この辺りが挙げられる。

 

つまり、観光客が多いものの、白人のカップルやファミリーがほとんどで普通の街以上に「ターゲット」になり得る子は少ない。

 

では地元の人はどうか?

そう思ったかもしれないが、単刀直入に言うと、バリ人の女の子のルックスレベルは相当低い。

  • 黒い
  • 太い
  • 背が低い

という特徴があり、多くの日本人の好みからは少し外れるのでは?と思う。

インドネシアのジャカルタでは割と今風というか、美人で肌が白い子は多かったのだが、バリは特に可愛い子が少ない。そもそもほぼ化粧してないような子が多い。

そして、TinderやTantanで「お!」と思うぐらいの可愛い子は、ジャカルタはじめインドネシアの他の島からの観光客か、プロ(売春婦)

 

正直、TinderやTantanを回していても、右スワイプも躊躇われる子ばかり…

ジャカルタと比べても結構母数に困った。結果的に、たはらが即ったこの中にはバリ在住ではなく、インドネシアの別の島から来た子、近隣諸国から来た子が多く含まれていた。

 

タイのように街中を歩いていて、とびっきりの美女を見つけることもないので、なかなかターゲット選定には困るだろう。

しかし、別の記事でも紹介するが、そもそもがバカンスの島なのでナンパスポットも多く、デートやアポに最適なスポットはマジで無限にある。

この辺りはバリの強み、と言えるだろう。決して可能性が無いわけではない。

バリ島ナンパ基礎情報まとめ

今回は、バリ島でナンパをする際に必要な基本的な情報をまとめてきた。

今後はそんなバリ島でのナンパをより細かく、

  • バリ島のエリア解説、ナンパスポット
  • バリ島のクラブナンパ
  • バリ島のネトナンについて

などに分けて別記事で紹介していく。

バリ島のクラブについては以下の記事を参考に。

どこよりも詳しいバリ島のクラブ情報【2019年10月最新情報】

これらの記事がバリ島でも遊びたい、ナンパしてみたいと言う人の参考になれば幸いだ。

 

この他にも、タイやインドネシアを始め東南アジアのナンパ情報を中心に更新している。特におすすめなのが以下の記事。

東南アジアでナンパする際には以下の記事を読むとより実践的な戦略が身につく。

たはらがどのようにTinderやTantanを運用しているのか、タイをはじめ東南アジアでモテるプロフィール作成から、メッセージ戦略、アポのとり方までネトナンの基礎を以下の記事にまとめています。

 

さらにこの基礎編から踏み込んだ直ホテルアポなどのやり方に特化した実践編ノウハウ。

タイとインドネシアで実際に直家&直ホテルを決めた実際のメッセージのやりとりをそのまま使いながら、直家&直ホテルのやりかたを実践的に解説しています。

 

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