ラオス・ビエンチャンの置屋まとめ

この記事では、タイの隣国ラオスの首都、ビエンチャンの風俗について、バンコクナンパ師 たはら(@tahataha4646)が実際に足を運んだ置屋を中心にレポートを残していこうと思う。(2017年12月現在)

ラオス・バンビエンの置屋については以下の記事を参考にしてほしい。

ラオスの秘境バンビエン・東の置屋に潜入

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また、ラオス風俗は英語が通じないことが多いのでタイ語が必須。タイ語を少しでも話せるようになるためには、この勉強法が最適。

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「どうやって直家アポを決めてるの?」という質問に答えるべく、たはらがどのようにTinderやLINEのやり取りをしているのかをまとめたNote、これまでたはらがタイで経験してきた「直家アポ」について、実際に即へ繋がったやり取り5ケースを、実際のスクリーンショットを使いながらガチ解説しているオススメの教材↓↓もちろんラオス人女性にも実践済です。

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ビエンチャン風俗の概観

タイの隣国・ラオス。「世界一静かな首都」ビエンチャンにも、エロは眠っている。

ラオス・ビエンチャンの風俗の特徴として挙げられるのは、ポップさが全然ないことだ。いや逆にタイがポップ過ぎるだけかもしれないけど、どうもこう、ダークな風俗、アングラ感、東南アジア感がすごい。風俗の形態としても、置屋の形をとっていることが殆ど。風俗店が風俗店をむき出しにして風俗しているのではなく、普通の民家やホテルなどを装い、風俗営業を行っていることが多い。

もう一つの特徴は、女の子の年齢がとても若いということだ。ここではとても若いと言うまでに留めておくが、とても若いです。そんな理由からか、潰れたとか、復活したとか、いろいろな情報がネット上に交錯しているいるビエンチャンの置屋だが、そこでたはらが実際に行って確かめてきた2017年12月現在の最新情報を提供していきたい。

※1万キップ=130円

10万キップ=1300円

ソクサイフォンホテル

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まずはソクサイフォンから。パリの凱旋門を真似たビエンチャンのシンボル、パトゥーサイからさらに少し北に進んだビエンチャン北部にある。

表向きは普通のホテル。前情報が無ければまさかここでエロいことができるなんて、想像もつかない。ホテルの駐車場の奥へ歩いて行くと、やり手ババアならぬやり手お姉さんが声をかけてきてご案内してくれる。ホント一見なんでもないホテルの駐車場だから、はじめての人は戸惑うだろう。そんな方は、キョロキョロしてこのやり手お姉さんに話しかけられるのを待とう。

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やり手お姉さんはたぶん20代前半、このお姉さんが可愛かった。可愛いお姉さんに連れられ、ホテルの裏口へ。そこから入ってすぐの一室に女の子が待機している。女の子は7人ほど。値段は部屋代込みで35万キップ=5000円くらい。女の子全員揃って化粧っ気も無く、田舎の子って感じで、まったく洗練されていない。バンコクではなかなか見ない素朴な素材型の可愛さがある。部屋に座っている女の子は座っているだけでアピールはゼロ。

うーーーん。素材より完成品でお送りしてほしいたはら個人的にはやり手お姉さんが一番可愛かった。ただ、部屋込みで約5000円程からと考えると、年齢にプレミア感を感じる方には最高。

このホテルに泊まれば部屋代もかからないので良い手かも。ソクサイフォンホテル宿泊の予約はこちらから↓↓

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ティハウホテル

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上のソクサイフォンホテルから歩いてすぐ、ティハウ ホテル(帝豪ホテル)

「潰れた」とのネット情報もあったが、まだまだ燦々とネオンが輝く怪しいホテルだ。ラオスの置屋はポップさが無いと書いたが、ここに至ってはなかなかポップでエロい空気感。ネオンも超ギラギラ。左側がホテルの入り口、真ん中がナイトクラブ、右側がKTV(カラオケ)の入り口になっている。

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19時頃来てみてホテル前にチャリを止めると、トムボーイっぽいやり手ババアが登場。

「申し訳ないけどレディはまだ。20時以降にまた来て。ソーリー、ソーリー」とすごい低姿勢で謝られたw

21時頃にまた来ると、今度はOK、OKと笑顔で案内される。かつては左のホテルに女の子がいたらしいが、今はもう普通のホテルらしい。右のKTV3階、カラオケルームの一室に案内されると、女の子が10人ほど座っていた。

部屋代込みショート41万キップ=約5300円。ちなみに1番若くて18歳。健全。他に比べると年齢は若干高めだが、それでも若いよね十分。女の子も外装同様に派手目で、比較的大人っぽい洗練された子が多かった。

内装も外装も綺麗だし、ダークっぽい雰囲気はあまりなく入りやすい。一応表向きは普通のカラオケらしく、中国人らしきおっさんがちゃんとカラオケしてた。カラオケとしても女の子と遊べる。

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ラオンダオ1

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ラオンダオ1はタイ大使館から近くにある。ビザ目的でビエンチャンに来た人にも行きやすい。

ホテル横の道を進むと2枚目の写真、分校みたいな建物があり、近づくとやり手じじいが案内してくれる。向かって左の建物の一室に集められた女の子は約10名。早い時間(18時頃)に行ってもこれくらい。値段は30万キップ=約5000円から。もっと下がりそうだった。

ここの女の子も超素材型。ほとんどがかなりのロリ系。ロリでゴリ押ししたい人はココがおすすめ。

タイ大使館にも近いし、ここに泊まってしまえば部屋代もかからない。1泊約600バーツから。予約はagodaから↓↓

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ラオンダオ2

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丘の上にあり、少しチャリで行くには大変だった。ラオンダオ1からチャリで10分くらい。アクセスは1番悪いかも。ここも表向きはホテルだが、19時ぐらいに行っても誰もいなかった。

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22時くらいにまた来てみると、それっぽい女の子たちが2枚目の写真の建物の前で女の子達が飲んでる。ただ、他の置屋と違い、近づいても特にやり手ばばあが声をかけてきたりするわけではない。あれ、これ、本当に置屋?てか、あれって素人の女の子が飲んでるだけ?どっか別の入り口があるん?と思って狼狽していると、1人の女の子が手招き。外で飲んでる子達の中から選んで良いよ、と。どうやら、やり手ババアジジイのいない女の子達の自治方式のよう。

女の子は15人くらい。部屋込みで30万キップぽっきり=約5000円。他の置屋と違い、女の子が腕を組んできたりアピールしてきたり、他の置屋とは違うハッピーな雰囲気。若い子がさらに若い子オススメしてくれたり、タイ語で喋ると喜んでくれたし、女の子の数と雰囲気は1番。

正直、中心地からも観光地からも遠いので強くは進められないが部屋の雰囲気とか見たい方はagodaでチェック。気に入れば泊まってみてもいいかも!

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番外編

ボーペンニャン

ヴィエンチャンの出会い喫茶と聞いて突撃したボーペンニャン。夜10時半、バンコクのテーメーカフェのようなものを期待して行ったが、それっぽい女の子は0。雰囲気の良いただのステキなバーだった。メコン川とナイトマーケットを見下ろす眺めも良く、ファランに大人気。普通にここでビアラオ飲みたい。

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立ちんぼレディボーイ

さすがはタイ文化圏とだけあって、こんな首都にもレディボーイはいる。ビエンチャンの観光の中心となるセーターティラート通りに、立ちんぼを4人程確認できた。うち、1人は女の子、その他3人がレディボーイだった。通りの入口にそれぞれぽつぽつ立っていた。チェンマイ同様バイクまたがりんぼだったけど。

レディボーイの言い値は3万キップ。4000円ぐらい。 レベルは、低い!!

LBのメジャーリーグ、MLBのバンコクの立ちんぼレディボーイが1000バーツ=3000円くらいと考えるとあまりにもふざけてる。それにラオスだと超若い女の子がおんなじ値段ぐらいからだしね。レディボーイの存在価値は低いかも…

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ビエンチャンの置屋まとめ

慣れかも知れないけど、タイの立ちんぼやテーメーカフェなども含めた風俗って、悲壮感が無いどころか、皆が生き生きしててポップで明るくて、こっちもハッピーになれる楽しさがあるけど、 ヴィエンチャンの風俗は何かこうジメっとした、踏み入れてはならないアングラ感、「アジアの風俗」感がすごい。

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それがまた良いんだなぁ。ぜひこの雰囲気を味わってみてほしい。普通のセックスにまた違うドキドキが乗っかってくる。なによりも若い。若い。安い。年齢的なプレミア感はタイでは体験できないだろう。

個人的な総合点で言うと、

ラオンダオ2>>ティハウ>ソクサイフォン>ラオンダオ1

あまり若さを求めないたはらからするとこういう順位になる。やっぱりラオンダオ2は人数が多く、「外で飲んでる子から選べる」という楽しさ。ティハウは完成された可愛い子が多い、ソクサイフォンとラオンダオ1は超素材型だから、好きな人は好きだろう、と言った所感。この記事を参考に、タイ、バンコクとは一味違った純朴ラオスっ子との対戦を、ぜひ楽しんでほしい。

また、ラオス風俗は英語が通じないことが多いのでタイ語が必須。タイ語を少しでも話せるようになるためには、この勉強法が最適。

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「どうやって直家アポを決めてるの?」という質問に答えるべく、たはらがどのようにTinderやLINEのやり取りをしているのかをまとめたNote、これまでたはらがタイで経験してきた「直家アポ」について、実際に即へ繋がったやり取り5ケースを、実際のスクリーンショットを使いながらガチ解説しているオススメの教材↓↓

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