福岡のPairsで出会った頭おかしい25歳OLとの体験談【日本・ネトナン】

この記事では、

ナンパ師たはら(@tahataha4646)が、日本の福岡でPairsを使って出会った、25歳博多っ子OLとの体験談を書いていく。

タイをメインに活動するたはらなりに、日本でのネトナンにトライした体験談を写真付きで赤裸々にまとめていきたい。

この記事をおすすめする人

・マッチングアプリに潜む女の子の実態を知りたい

・アプリを使って、ちょうど都合の良い子に出会いたい

・頭おかしい子が好き

過去の日本のマッチングアプリ記事)

Tinderで地方都市に住む介護職の女の子と会ってみたら、エモいSEXが出来た件

 

Pairsで出会った性の探究心が強い膣トレ女子と五反田のラブホでコスプレSEXしてきた

地方のマッチングアプリ事情

東南アジアから日本へ戻って来て感じるのは、海外と日本、そして東京と地方のマッチングアプリ事情はかなり異なるということ。

この子と出会ったのは日本のマッチングアプリ 、Pairs。

普段たはらが住むタイやインドネシアでは、TinderとTantanしか使っておらず、久々に日本のマッチングアプリを再開した。

海外で人気のこの両アプリ、日本でもTinderはまずまずだが、Tantanはユーザーがかなり少なく、ほぼ機能していない印象。その分、日本ではPairs、Omiai、With、タップルなど「国産」のアプリが主流な点にもガラパゴス感が宿る。

参考記事)

【タイのネトナン入門】タイ在住ナンパ師が選ぶ、タイで出会える出会い系アプリ&マッチングアプリ5選

【インドネシアのネトナン入門】インドネシアで出会える出会い系アプリ&マッチングアプリ(Tinder等)について

 

今回たはらが使用したPairsだが、表向きでは「婚活」「真剣な出会い」と謳っており登録者数は日本トップクラス。女の子のプロフィールややりとりの感じでも確かに真面目そうな子が多い。

「真剣な方のみメッセージしてください」

「真面目な恋愛だけ探してます」

などをわざわざ書いてる牽制している子がTinderより大分多かった。

 

特に今回の舞台、福岡では、地方都市ということでかなり東京と事情が異なる

  • 人が少なくて、アプリ1つだけだと、マジで同じ人しか見ない
  • 業者が少なくて、シングルマザーが多い
  • 看護師、保育士も多い
  • 露骨な「格下」からのアプローチが怖い

などやはり東京より母数が少なく、一つだけのアプリだけに頼るとなかなかうまくいかない印象。

たはらは、Pairs、Tinder、タップル誕生、Withと4つのアプリに課金し試行錯誤を繰り返している。この辺りの違いはまた別の記事で書ければと思う。

そんな真面目な婚活&恋愛アプリPairsで今回の主人公となる子と出会ったのは、とある2月の日だった。

福岡のPairsで出会った頭おかしい子

Pairsに課金して数日後、25歳、写真は後ろ姿のみの女の子とマッチ。プロフィールは「よろしくお願いします」の殺風景な一言。

当たり障りのない会話から入り、しばらくやりとりを続け、写真を送ってもらう。

写真を載せていない子はこれまでの経験上結構両極端で、めっちゃ可愛いか、めっちゃ可愛くないか。この子は正直、可愛い方だった。

 

早々にLINEに移行し適当にやり取りをしていたが、徐々に彼女の「目的」が見えてくる。

 

「付き合うとかは無理で、正直セフレで良い」と。

こんな都合の良い話ってない。Pairsにもこんな感じの子がいるのかと感動。もう、LINEの段階で目的はかなりはっきりしていたため会ってみることにした。

あたおか女子と福岡アポ

アポ場所は福岡市の焼き鳥屋。福岡のことは全く分からないので、福岡の知り合いになんとか教えてもらったお店。

 

少し遅れてきた彼女は、写真より髪が短く、写真より可愛かった。カウンターで横並びの席に座ると、開口一番、

「何話せば良いか分からない!」と。

LINEでは「セフレが欲しい」「セックスだけぐらいの軽さの方が良い」とか言ってたのに、彼女の照れが可愛い。

「何か嫌いな物ある?」と聞くと、

「私、普段はスナック菓子しか食べない」と。

普通の人ならこの時点で「あっ(察し)」とヤバイ奴と思うかもしれないが、タイの修羅場をくぐってきたたはらはがっしり受け止める。

「確かに、じゃがりこ美味しいよね」

と言うと、

「そう!私じゃがりことポテチとポップコーンが主食!!」

と正解を引き当てる。この返しが当たりだったらしい。

お酒も半分ぐらい減ったところ、少しずつ彼女が喋り始める。

 

「こういうので会うの初めてだから、何話せばいいかなって思ったけど、よく考えたらセフレの話とかLINEでしてたし、いまさら取り繕うのいっかなって今思った」

ここから彼女の生活をさらに掘り下げると、ぶっ飛んでいて面白かった。

  • 子供が嫌いで、絶対に結婚したくない。だから「セフレで」って事前に話してる
  • でもこの考えなかなか理解されないと思うから、言うのためらっていた
  • 中学の時から同級生に公園とかでフェラしてあげてた
  • 本当に全てがダルくて、生きていくのが面倒
  • 唯一、自分の意思でしたいと思えるのがセックスぐらい

赤裸々に話す彼女の価値観。ちょっと考え方が現実的というか、すごく男性的だな、と思った。だけどちょっとそういう子って日本では生きづらい。仕事も人並みに出来るし表向きにはちゃんとすることは出来るけど、その「ちゃんとしなきゃ」が本当の自分とギャップがあって人並み以上に疲れるからそれ以外だと常に無気力らしい。

セックスも好きだけど、経験人数は10人未満。「人よりハードルは低いけど、汚い人とはしたくない。だからこそ、セックスありきだとしてもこうやってご飯挟んでる。ま、そこまで食べないけどw」

と言って笑う。

 

ちなみにたはらに何で会ったか聞くと、

「いっぱいメッセージきたけど、その中で一番適当で軽そうだと思ったから」

と。福岡に来てすぐ、九州一軽薄な男の称号を頂く。

 

この子の話を聞くと、ヤバイなりにまともというか、ヤバイのにもちゃんと理由があるし、その理由は共感する部分もあった。

  • 結婚や出産を考えてないからこそ、セフレという関係がお互いにとって良い
  • セックスしたいってのも、普通のことだし、みんなセックスなんてしてませんよ顔で日常生活送ってるのがムカつく、もっと素直になった方が良い

中でも、

「自分に自信無いけど、エッチするときに男のチンコ立ってるのを見るときだけ、自分の価値を感じることができる。気持ち良さそうな顔しているのを見るのが、自分に興奮してくれてるんだって思えて嬉しくなる。だからセックスが好き」

と。飯島愛が著書「プラトニック・セックス」で書いてたようなことをさらりと言いのける25歳の福岡の女の子。なんていうか、すごく男性的で、面白かった。

焼き鳥屋の時点で、「寝バックでしてほしい」「精子飲みたい」と話したり、もうすでに前戯は始まっていた。この焼き鳥屋はアポというより、その後のセックスの打ち合わせだった。

 

もうお互いにするつもりだし、長居はせず1杯だけ飲んでお会計をした。

たはらが払おうとすると、「ありがとう」でも、「え、いいの?」でもなく、

そっと耳元で、

「その分尽くすんで。」

と言ってきてこの子本当凄いと思った。男心分かってる。世の女性の皆さんも、あざとく財布見せてお金出すフリするより、このセリフ使った方がいいと思う。

福岡のラブホテルへ

横並びのカウンターに座っていて気づかなかったけど、店を出て正面から彼女を見ると、元乃木坂の橋本奈々未に似ている。

「可愛いね」と褒めると、「いつもは30歳超えたおじさんとしかしてないから、なんか年が近いと自信なくなる。私、若いってことと肌がすべすべっていうところぐらいしか魅力ないから。。」と急に謙虚を通り越した弱気を見せる。

事前に聞いていたラブホテル街へ歩き、適当なラブホテルに入ると「恥ずかしい」と言い、距離を取ってくる。無駄にだだっ広い部屋だったので、実際の距離以上に距離を感じる。

「一緒に寝よ」

と、ベッドに手招き。

「正面からは恥ずかしいから後ろからギュッとして」

と、そのままイチャイチャすると、たはらのチンコが大きくなってくる。

すると、彼女は振り返り、

「え、立ってる?」

満面の笑顔を見せてくる。

これがさっき言ってた「チンコが立った時にだけ自分の価値が認められた気がする」というやつね、とチンコを立てて喜ばれるってこっちも嬉しい。

そのまま服を脱がせると、

「肌触りだけは自慢」と言ってた通り、スベスベでめちゃくちゃ気持ち良い。先日遠征で行った韓国人女性にも近いこの「全身どこ触ってもすべすべ」な肌。すごい。

中学校の頃から公園でしていたというフェラはさすがの実力。喜んで舐めているのが分かる。

たはらもレディボーイ好きとして自分自身よくフェラをするのだが、一つ弊害がある。

だからこそ、こうやって、喜んで、楽しく、自らやっている子のフェラがチンコからちゃんと伝わってくる。技術というより、気持ちが嬉しい。

 

寝バックでしてほしいというリクエスト通り、寝バックで挿入し、そのあと、正常位。明らかに寝バックの方が反応が良いので寝バックで1発目フィニッシュ。

初戦終えた後、ど直球なフィードバックをくれる。

  • 「半年ぶりだから最初ちょっと痛かった」
  • 「正常位って苦手」
  • 「膨張率がすごい」
  • 「普通の人より硬くて気持ち良いと思う」

直後に素直な感想を言われて新鮮だった。そして、

「次は生でしてほしい、精子飲ませて。お願い。」

と。

潔癖症なので絶対ゴム派のたはらだが、ここはこの子の為に一肌脱ぐことに。←これめっちゃうまい。コンドーム(スキン)を外すことともかけてる。俺ねずっちかな。

 

朝4時ごろに目を覚まし、身体を触ってそのままバックで生挿入。そのまま生で突き続け、精子を飲ませた瞬間、今日一番の笑顔を見せた。

精子を飲ませた後は再び眠りにつき、目を覚ましたのはチェックアウトの朝11時まであと30分。

寝ぼけ眼の彼女は「2回だけでいいの?ラブホ代の元取ろうよ」とおしゃれな誘い方をしてきたのでもう一回セックスした。夜朝朝、ゴム生ゴムと3回戦。

 

バイバイした後、こんなLINEがきた。

最高だった。

福岡のPairs体験談まとめ

今回、福岡のPairsで初めての体験だった。右も左も分からない福岡で、初っ端からすごい良い出会いだった。

どんな「健全で真面目な出会い」を謳うアプリでも、やっぱり母数が多いからこういう子はいる。日本でも、タイでも、エロに直球な子はちゃんと一定数いる。正しいアプローチ方法で接すればそう言うことも出会える。

だからこそ、変にこちらもカッコつけず、ストレートに「セックスがしたい」と言えるか、それが大きいと思う。これは世界中どこでもいっしょと思う。

特に東南アジアでこの「ストレートさ」を磨いた甲斐があったのかもしれない。

このようなたはらのTinderでのノウハウやメッセージ術は以下の記事にまとめている。こちらも参考にして、あなたの良い出会いに役立ててほしい。

 

さらに、もっと素人タイ人女性のGET率を高めたい!より具体的に効果的なメッセージのやりとりの仕方が知りたいあなたは、以下の記事もおすすめ。

タイ人女性をはじめに東南アジアにおいて、直接ホテルや家へ呼んだ直家アポに特化した記事。実際にたはらがTinderなどで出会い、直接家へ呼ぶアポを決めた7つのパターンの流れを惜しげも無く公開している。上記の教科書の実践編。

 

この2つの人気記事は今ならセットでも紹介中。今だけ約20%もお得。

このマガジン1つで、タイ人を始め、東南アジアの女性GETまでの距離がグッと縮まります。

 

また、今回のアポのように、対日本人女性向けの「即るためのアポ時のトーク術」に関する記事も公開している。

  • 初回のアポで女の子と何を話せば良いかわからない
  • 1対1のアポで盛り上がるけど、そこから先につながらない

そんなあなたのアポを大きく変えるノウハウになるかもしれない↓

note.com

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。