秘密の離島!誰も書かない、本当のインドネシアのギリ島旅行記公開中!

先日、バリ島から東に約2時間の離島、ギリ島へ旅行に行き、その旅行記をリリースしました。

結論から言うと、ネットにあるギリ島情報は、綺麗で美しい部分しか伝えておらず、日本語での嘘偽りの無い真正面からのギリ島の旅行記は他には無い。

つまり、どこもかしこも、とある物からわざと目を逸らした情報しかない。

 

この記事では、その最新note「インドネシア、ギリ島旅行記〜Ticket to the Moon」について、その概要と見所など詳しく解説していく。

※現在、期間限定で公開中↓

ギリ島旅行記の概要と、書くに至った経緯

インドネシア、ギリ島旅行記〜Ticket to the Moonは、2020年に行った、インドネシアのギリ島への旅行記(全3部)。

今回は、珍しく、ナンパ目的でもなく、風俗目的でもなく、ギリ島で有名なある物を目指し1人で向かった。

 

むしろ当サイト的には新しい試みだが、エロ要素が一切ない、ココでしか書けない話を詳細に書いている。

 

Web上の既存の情報では、

  • ウミガメとダイビング!!
  • ハネムーンにおすすめの楽園リゾート!!
  • シュノーケリングにぴったりの美しい海!!!

などなど、キラキラした謳い文句のみが並ぶ。

うん、確かに、ギリ島はバリ島と比べても海はかなり綺麗で、島の北側にはウミガメと泳げるスポットがあったり、ダイビングショップが充実していてダイビングスポットもたくさんあるのはある。

そうなんだけど、この島を訪れる人の目的はそれだけじゃないだろう、と実際に行ってみて確信。

綺麗な、うわべだけのこのギリ島の情報でなく、ギリ島のもっと別の側面についてもこのnoteでは書いている。

なんと言ってもここは、とある物で有名な島。これを避けて書いてる記事しか見当たらず、今回、この調査を目的として、ジャーナリズム精神で特攻した。

 

もちろん、ギリ島への行き方や、フェリーの予約方法等の基礎的な情報、お店情報などもまとめているので、「そもそもギリ島って何?どこ?」という初心者の方でもこの旅行記を読むだけでにギリ島を楽しむことが出来る設計になっている。

結論から言うと、どんな目的であれギリ島はかなりおすすめ。

ぜひ、バリ島だけでなく、一度でいいから足を伸ばしてギリ島まで行ってほしい、と思う。

ただし、もし行くなら試してもらいたい物がある。

その物については是非、noteを参考にして欲しい。ギリ島でしかできない体験が、そこにはある↓

ギリ島旅行記をぜひ読んで欲しい人

もちろん、ギリ島に行く予定がある人、インドネシア在住、バリ島在住の人に読んでもらいたいのだが、実際はその限りでは無い。

  • 人生に絶望している人
  • 最近つまらないなと感じている人
  • あまり前向きになれない人
  • 世界を愛せない人
  • うつ気味

そんな、ちょっと落ち込み気味のあなた、「ギリ島」を考えてみて欲しい。

 

過度に煽る訳でもないし、無下にオススメする訳でもないが、ギリ島へ行き、ある物を頼りにかなり前向きな気持ちになれたのは事実。

小さな悩みが一気に吹っ飛び、前向きな気持ちで帰ってこれた。それも一時的ではなく、バリ島に戻った後も気持ちが継続している。

自分の力ではどうしようもない悩みを抱えている人にはぴったりのハッピーアイランド。しかも、バリ島からは船で往復約5000円。時間もフェリーで2時間(バリ島⇄ギリ島間)。お金的にも時間的にもかなりお手頃に行ける。

読んでくださった方の感想

リリース後、たくさんの方に楽しんで頂いている。

感想の一部は以下の通り。

ギリ島旅行記まとめ

ギリ島の旅行記はいくつかネットに上がっているが、

  • ここまで最新情報(2020年1月)で、
  • 海外では当然知られているギリ島で有名な物から目をそらさず、
  • 写真付きで、詳細に

きちんと「旅行記」としてまとめているのは、おそらくこの記事だけだろう。

 

現在、期間限定公開だが、いつ販売を終了するかは未定。今、マガジンで購入するとお得。

行く予定が無い人でも、「落ち込んだ時、絶望した時にこうすれば良い、ここに行けば良い」というヒントになるかも知れない。1つの選択肢としてギリ島を加えると、気分も変わるかもしれない。

とりあえず読んでみて、美しい島の風景、海、夕日に浸って、そして、月を目指して欲しい。より人生について深く考えたくなったら、この記事を持って、ギリ島へ向かって欲しい。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。