タイのTinderで直家&直ホしやすい狙い目の子の5つの基準

この記事では、

バンコク在住ナンパ師たはら(@tahataha4646)がタイでのナンパ経験から、タイのTInderで直家&直ホしやすい狙い目の子の基準を紹介していく。

タイでのナンパ情報を発信しているたはらだが、

  • マッチは増えるようになったが、その中でどういう子を重点的に狙うべきか知りたい
  • メッセージのやり方は分かったけど、どんな子を狙うと良いのか分からない、
  • 狙い目の判断基準が知りたい

などといった声が多く寄せられる。

 

そこで今回は、「タイのTInderで直家&直ホしやすい子の基準」として、タイ人の特徴やタイの社会的な背景を踏まえながら判断基準やヒントを丁寧に解説していく。

Tinderだけにも止まらず、タイキューピッドTantan、その他ストリートクラブで出会う子にも言えることが多いのでタイで女の子と仲良くなりたい人は全員読む価値があると思う。割と日本と共通する部分もあれば、違う部分もあるので読み進めるとタイ人ならではの特徴が浮かび上がってくるだろう。

より深く知りたい人は、以下の記事を参考に。

下ネタ耐性がある

特にこのnoteを読んでいる人であれば、下ネタトークの重要性を理解してくれていると思うが、実際に直家や直ホテル、そして即を狙うとしたら、絶対に下ネタの会話は避けて通れない。

そのため下ネタトークは大きな判断基準になり得る。

 

例えば、こちらから何か下ネタとか恋愛トークに移行した場合、

「ありえない」

「そんな話しないで」

と、露骨に拒否反応を示してくる女の子がいる。こう言う100%のNoを突きつけてくるパターンは、チャンスが少ない。

とはいえ、下ネタに全開で乗ってくるレベルの子はプロ以外存在しないので、行き過ぎにも注意。

 

即りやすい子は、

  • “oh”とか”hmm”とかで誤魔化す
  • 照れながら答える

こんなリアクションをとる子は下ネタ耐性があるというか、下ネタトークを続けてもOKのサイン。先に繋がりやすい。

 

表面上、どちらも正面から答えてないとしても、100%のNoなのか、そうでないのかを見極める必要がある。いわゆる形式グダかガチのグダなのか。

言葉の表面的な意味だけでなく流れやノリ、そこまでのお互いのキャラクターなど、ケースバイケースなのでこのどちらか判断する機微は経験によって育くんでいこう。まあこの辺りは日本でも同じだが。

疑問を挟まない

タイ人など、東南アジアの女の子と話していると、よくある「why多すぎ」問題。

彼女たちはやたら、「why?」と質問してくる。

例えばメッセージ上で住んでる場所を聞いたり、職業を聞いただけで、「why?」

会話の途中でもちょっとしたことに「why?」など、理由を訪ねてくる。彼女たちなりに会話を展開しようと聞いているのか、いや、そうではなく性悪説というか、おそらく疑われ、警戒されているだけだと思う。

なので、質問を連続する子は警戒心が高い可能性が高く、即にはつながりにくい。

 

特に警戒心が高い子の場合、

「誰と一緒に住んでるの?」などの質問でも、「なぜそんなことを聞くの?」といちいちグダられる。

こう言う子は、警戒心が高い上に、会話での主導権も握りにくいので即までは遠くなってしまう。

 

逆に、会話に何の疑問も挟まず、聞いたことにスッと答えてくれたり、するすると話が進む子は話も早いし即りやすい。

一人暮らし

これは日本でも同じなので想像しやすいと思うが、一人暮らしの子は即的にも当然狙い目。物理的にも、気持ち的にも一人暮らしの子と仲良くなりやすい。

単純にヨネスケ(相手の家へ行くこと)ができるという選択肢が増えるだけでなく、

  • さみしい
  • 人肌恋しい

一人暮らしだとそんな気持ちが芽生えやすい。

特に家族の繋がりが強いタイにおいては、家族と離れ1人で過ごしている子の心にすっと入り、依存されることは多い。

残念ながら日本に比べてタイでは一人暮らしの若い女の子は決して多く無いものの、やはり一人暮らしの子は定番で即りやすい。

英語が上手

これまで挙げてきた特徴は割と納得しやすいものだったかもしれないが、この4つ目は「何言ってんの?」という声も上がるかもしれない。4番目に挙げる即りやすい条件は、「英語が上手」というポイント。

たはらの経験上、英語が上手な子は直家&直ホ→即への相性がかなり良い。

 

タイ人は、初歩的な英語を話す子がほとんどだが、たまにめちゃくちゃ英語が上手な子がいる。そう言った英語が

そう言った「なに喋ってるのか分からないレベル」の子の口をふさぐためにキスして即れたパターンも過去にもよくあった。

理由はあくまで推測に過ぎないが、

  • 留学経験有り、インターナショナルスクール育ちなどで外国人に慣れている
  • 思考が西洋ネイズドされていて、SEXに対して強いこだわりがない

この辺りがたはらの持論。

処女でない、厳しい家庭で親とねんごろ過ぎない

最後に挙げたいタイ特有の「即りやすい子」の特徴は、「処女でない、親の影響力が強過ぎない」という点。

日本の処女は、ぶっちゃけ「何か理由や信念があって処女を守っている」という子より、「できたら早く卒業したい」、そう思っている子の方が確実に多いとは思わないだろうか?

周りに合わせる日本人ならではで、特に20歳超えて処女の子は、早く処女を卒業したい、処女が恥ずかしいと思っている子の割合がかなり多かった。むしろ性への興味は深々な子が多い。

 

しかし、タイでは、なにかしらの信条(結婚するまでは処女を貫く等)など、強い思想、教育の下、処女である子が多い。

タイでは親の影響力が強く、親の目が厳しかったり、仏教の教えが強い場合、「私が良くても、ブッタが許さない」「親からSEXは悪いことだと教えられている」などと、ブッタグダが起こる。

タイには一定数、この「絶対にSEXしない層」がいるのが事実。

即りやすい子、即りにくい子まとめ

ここまでタイで即りやすい子、即りにくい子についてまとめてきた。

タイを知る人にとっては、過去の経験上当てはまる部分が、また、タイを知らない人、日本に住んでいる人にとっては、この記事を読むだけでタイならではの特徴も少しは見えてくるかも知れない。

いずれにせよ、こういった「いけるか、いけないか」のラインは経験則でわかってくる。まずはメッセージ1通から始めてみよう。タイは日本でモテない人にとっても可能性が溢れている。

より詳しく、さらに具体的な内容を学びたい人は、以下のnoteに詳細をまとめている。

 

▼基礎編

たはらが70人近いタイ人素人をGETしたTinderのノウハウをまとめたnote。

プロフィールの作り方、刺さるメッセージ戦略、などなど今回の記事のようなことをさらに踏み込んでまとめている。

 

▼応用編

さらにこの基礎編より深く学びたい人におすすめなのが、直ホテルアポ&直家アポのやり方に特化した実践編ノウハウnote。

タイとインドネシアで実際にたはらが直家&直ホテルを決めたメッセージのやりとりをそのまま使いながら、直家&直ホテルのやりかたを実践的に解説しています。

 

▼お得な2冊セット

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