タイのTinderで出会った日本人人妻とデートしてみた

この記事では、

バンコク在住ナンパ師たはら(@tahataha4646)がタイ、バンコクでTinderを通じて知り合った日本人人妻との逢瀬について書いていく。

  • 人妻の生態に興味がある
  • Tinderで知り合ってからの流れが知りたい
  • エロい熟女が好き
  • 海外で日本人即も狙いたい

そんなあなたは読み進めてほしい。

人妻のエロさを実感した、良い出会いだった。

人妻との出会い

この人妻さんと出会ったのは2020年のとある日。

いつも通りタイでTinder活動に勤しんでいると、珍しく日本語でメッセージが来ていた。

プロフィールには顔写真は無く、名前と年齢だけ。もちろん、既婚とか人妻とか熟女とかそういうことも書いていなかった。

たはらは基本的にタイでは自動スワイプなので、特に相手を確認したわけでもなく、勝手にマッチしていて、勝手にメッセージが来ていた。

「バンコクに来てて、ご飯食べれる人探してます!」

と、相手からのお誘いでやりとりが始まる。

写真も無かったので不安になりつつも、お互い一通り自己紹介を済ませる。

 

聞けばこの日本人女性、タイ在住というわけでなく、一人で旅行に来ている34歳。

Twitterのタイ界隈に浸かっていると、sだすじゃないけど、女性一人でタイ旅行に来たって、もはや買春旅行以外想像が働かない。マジでゴーゴーボーイのために来たのかとそう勘ぐってしまう風俗脳たはら。

参考)

【女性向けタイ風俗まとめ】ゴーゴーボーイ、エロマッサージについて、タイ好き日本人女子sだすに聞いてみた

特に、アジア好きと言いつつ、そこまでタイ以外の国に行っていないらしく、あまり海外自体に慣れていない感じも相まって、勝手に疑ってしまっていた。ただ、普通の健全旅行らしい。

普通の健全な旅行で、普通にタイに来ているだけだと。

いやまあ、そうか…w なんか普通の考えができなくなってる…

 

とりあえず、暇だったので会ってみることにした。

人妻とのデート

連絡を取り始めて3日後、人妻と会う運びとなった。バンコクなのでアポを取るまでの流れは対タイ人女性とさほど変わらなかった。

参考記事)

 

アポを取り付けた後は、「会った時分からないと困るので」という理由で写真を送ってもらおうと思ったが、「写真はダメ」の一点張り。

それでも、

「身バレしたら死ぬから写真は送れないけど、不潔とか、清潔感が全くない感じではないから安心して!」

写真は頑なに拒否。

 

とはいえ、日本人女性のレベルは大ハズレみたいなのを引いたことなかったので、「清潔感」その言葉を信じて会いに行く。相手はBTSの中心駅近くに滞在していたので、こちらから「迎えに行く」と伝えると、

「ご飯、ご馳走するね!」

と、さすが大人の女性の余裕。

 

期待を高めながら、ホテルへ向かう途中、なぜそこまで写真を拒むのか怪しくて、流れをぶった切って「結婚してるの?」と聞いてみた。

こうもまあ当たり前のように答えられると拍子抜けするというか、気にしてた自分がバカだったような。そんな気持ちになる。普通に既婚。

 

BTS駅近くのホテルに付き、ロビーで待つ。

5分後、後方から良い匂いがした。

振り向くと、背の高い黒髪の女性が立っていた。見た目は一番近いところで、ともさかりえ。大人の姉さん。確かに清潔感はあって身なりは綺麗にしている。やっぱりハズれじゃなかった。

(イメージ)

 

挨拶を済ませると、何度も「来てくれてありがとうね!」と感謝される。ご飯に向かう際も、店を決めたり、タクシーを止めたり、段差に気を使っただけでも、やたら「ありがとう」お礼を言われた。

 

「辛すぎなければなんでも」

よくある日本人女性のリクエストで、選んだのは人妻のホテルからそう遠くない、中級のタイ料理屋。たはらも辛すぎる料理は苦手なので都合が良い。値段も手頃でローカル感もあり、観光客がいないタイ飯屋。攻守に優れてよく利用する。

 

乾杯を済ませ、人妻の身の上話が始まる。

人妻・熟女好きの友人ブロガー、ニートmm氏とは違い、たはらは人妻や既婚者の攻略経験は少ない。

これまでの日本人の既婚者のイメージは、体裁を気にして、むしろガードが固く、「年下になめられたくない」みたいなプライドで自分を固めててウザい印象。正直、ちょっと敬遠していたレベル。

しかし、この人妻はかなり気さくで、向こうからよく話す明るい女性だった。タイの空気感も相まって、開放的で、一切影が無く、話していて楽しかった。

 

とりあえず、いつも通り、ありきたりなタイの話からお互いの仕事の話→恋愛の話、といこうと思ったが、実際人妻の攻め方があまり分からない…。恋愛の話や旦那さんの話、家族についてなどはあえて触れない方が良いのか?と迷いながら取り留めのない話を続ける。

結婚5年目、地方都市在住、34歳人妻、子供は無し。

お酒のペースも速く、どんな話題でもこの人妻は楽しそうに喋る。「今日はいっぱい飲んでね」と欠かさずビールを注いでくれたり気遣いもしてくれて、多分、性格は良いんだと思う。

 

あまり辛くないタイ料理を食べながら、1時間ほど毒にも薬にもならない話を続け、そろそろ攻めようと思ってもやっぱり攻め方が分からない。サッカーで言うと、自陣でパス回しを続けているだけの状態。攻めあぐねている。

どう攻めるべきか、mmくんに聞いておけば良かった…と後悔しながら会話を続けていると、唐突に彼女がこう漏らす。

 

「実は旦那とは、去年の秋からヤってないんだ。」

ここで一気に空気が変わった。

 

「ええ、じゃあ半年ぐらいSEXしてないの?」

と、この機を逃すまいとたはらが食らいつく。

「ううん、そういうわけじゃなくて。正直、外で発散してるんだ」

と。

人妻の性事情

まさにじっくり攻める意味もなかった。唐突に始まる人妻の奔放な性の話。たはらも目の輝きを取り戻して話を掘り下げる。

  • 旦那とは良い関係だが、良きパートナーで、「子作り」のため以外でヤらない。それでもまだ子供はできない
  • 旦那が他県に行くことが多いので、その隙に会えるし、基本お互いに干渉し合わない
  • 出会い系(ハピメ)や、Tinderで若い子とよく会っている
  • 人妻ブランドで、結婚してからの方がモテる

見た感じ、派手でも無く地味でもない普通の綺麗な人妻だが、一切隠さず性事情を話してくる。元々こういう人なのか、これはタイのせいなのか分からないが、人妻の浮気話は止まらない。

ただ、本気にならないようには自制しているらしい。アプリやナンパ待ちで出会いは求めているけど、別に旦那さんと離婚しようとかはないし、あくまでハマりすぎないようにと、好きになりすぎないように、と自制しつつ日本でもアプリでSEXしてるらしい。

 

そんな性事情を聞いた後、もう特別なことは必要なかった。あとはゴール前で足を伸ばすだけ。

「じゃあこの後は、うちか〇〇さんのホテルどっちで飲む?

と、あざといダブルバインドも、「えー、どっちでもいいよ!」と実にあっさりと通った。会計は向こうが全額持ってくれた。

人妻のホテルでSEX

店を出るとかなり出来上がっていた。お酒という意味だけで無く、もう向こうから腕を絡ませてくる。相手のホテルへ向かうタクシーの中で既に前戯は始まっていた。

少し首筋を触ると、身体をよがらせる。タイのバンコクのど真ん中なのに。

「スイッチ入っちゃった。」

迎えに行った時はキョロキョロと、周りを見ながらだったけど、3時間後にはこうやって手を繋いで2人でホテルに戻って来ている。レセプションのタイ人は何を思っているのだろうか。そんなことを思いつつ、エレベーターで最上階へ。

 

部屋はよくある綺麗なホテル。一人旅には過不足の無いレベルだった。

 

「…我慢できない。」

部屋に入るやいなや、AVみたいなセリフを吐いてキスしてくる。

「シャワー浴びないの?」と聞いても「大丈夫」と、語尾が弾んでいる。ああ、これが人妻のエロさなのか、と。

 

そのままベッドに押し倒され、濃厚に舌を絡ませてくる。お酒を片手に自ら服を脱ぎ、ベッドライトに映る下着姿が、エロい。

胸はCカップ、痩せすぎていない身体と大人の黒の下着が妙にエロい。お酒を飲み干し、舌をまた絡ませてくる。

 

「やばい、もう挿れたくなっちゃった…」

と言う人妻をじっくり、ねっとりと時間をかけて焦らすたはら。首元と背中が弱く、触れるたびに声をあげる。エロい。

AVだったら、

「奥さ〜ん、旦那さんにこんなこと知られたらどうなるの〜?」とか聞くけど、そんなワードは出てこなかった。

 

しばらく焦らしてパンツを下ろすと、びっしょり濡れていた。

 

「濡れちゃってた…」

と、言いつつ、人妻自ら騎乗位で乗って来る。

 

どうしてもタイ人と比べてしまうが、やはり日本人女性のすべすべの肌、清潔感、奥の方で焦げた匂いがしない感じは素晴らしい。これはタイ人女性にはあまり無い良さ。

タイの売春婦が漏らす、

「キモチー」

「イクイク」

でもなく、ネイティブな日本語の、

「それ気持ち良い…!」

「イきそう…」

など、漏れる日本語の正確なエロさにたはらの日本人アイデンティティを感じる。

 

人妻のエロさは途切れることなく、そのまま正常位、バックと繰り返し、フィニッシュを迎えた。

 

終わった後、シャワー浴びる?とか寒くない?とか、お水くれたり、めちゃくちゃ優しかった。むしろピロートークが盛り上がった。

タイで出会った日本人人妻デートまとめ

実に出来レースだった。

しかし、SEXそのものは人妻のエロさを浴びせられ、最高だった。

しかも、やたら感謝してくれて、気遣いもしてくれる優しさ。「好きにならないように」と自制しているから後腐れもなく、むしろ付き合いやすい。

  • 優しさ
  • 余裕のある大人の女性
  • SEXを楽しむ姿勢

人妻の魅力、ちょっぴり分かったかも。

旦那がいるから、とか、結婚してるから、とかそんな政治上の話、性事情とは無関係。タイは普通に健全な旅行だよと言っていたセックスレスの人妻は、きちんと性欲を海外で発散するという意味で確かに健全だった。

良い出会いだった。

今回のように、Tinderで出会ってからアポまでの流れは以下の記事にまとめている。

 

さらに、よりGET率を高めたい!もっと具体的なメッセージのやりとりの仕方が知りたい人は、以下の記事もおすすめ。

タイ人女性をはじめに東南アジアにおいて、直接ホテルや家へ呼んだ直家アポに特化した記事。実際にたはらがTinderなどで出会い、直接家やホテルへ呼ぶアポを決めた7つのパターンの流れを公開し、その流れを解説している。上記の教科書の実践編。

 

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