【インドネシア、ジョグジャカルタ風俗】ジョグジャカルタ駅前の置屋街、Gang3に潜入(2019年12月情報)

インドネシアの古都、ジョグジャカルタ。

インドネシアの京都と言われるこのジョグジャカルタの中心駅の目と鼻の先の、なんでもない路地に、素敵な花街が広がっていることをあなたはご存知だろうか?

この記事では、タイナンパ&夜遊びブロガーたはら(@tahataha4646が、潜入した、ジョグジャカルタの置屋街、通称Gang3を紹介する。

 

以前、スラバヤにかつて存在した東南アジア最大級の「ドリー」という伝説の置屋街について紹介した。

参考記事)

【インドネシア、スラバヤ風俗】東南アジア最大級の置屋街、ドリー跡地に潜入(2019年12月情報)

しかし、このドリーは2014年に閉鎖。その跡地を辿るも、残念ながらほぼエロ要素は残っていなかった。

そこで新たなエロい発見を求めジャワ島をさらに西へ進み、一路、インドネシアの古都ジョグジャカルタへ向かった。そこには、不思議な街が広がっていた。

ジョグジャカルタ風俗、Gang3の行き方

ジョグジャカルタの置屋街Gang3は、古都ジョグジャカルタにある。

ジョグジャカルタはインドネシアの中心の島、ジャワ島の中部。ジャカルタが西側、スラバヤが東側にありその中間に位置する。

ジョグジャカルタまでジャカルタからは電車で8時間超、スラバヤからは5時間ほど、飛行機では両都市から約1時間。

ジョグジャカルタ近郊には世界遺産ボロブドゥールなどの古い遺跡が残り、観光都市としても有名。「インドネシアの京都」と言われているらしいが、正直、個人的には京都というよりも大阪的なイメージ。

街並みは雑多だがどこか風情があり、特に目抜き通りのマリオボロ通りには毎晩学生を中心に多くの若者が集まる。

 

そんなジョグジャカルタにある置屋風俗街Gang3(Gang=路地、大通りから1,2,3,と番号が付く)はアクセスがかなり良く、行き方は非常に簡単。しかし、アクセスは最高だがちょっと入り口が分かりにくいので地図も交えながら解説していこう。

ジョグジャカルタ駅(Stasiun Yogyakarta)の南にすぐ、置屋街の路地からは駅、線路も見えるほどの距離。メイン通りのマリオボロ通りから一つ隣の路地。ストリートビューで見ると、まさにここの細い路地↓

GoogleMap上では路地が途絶えているが、北のSosrowijayan通りまで300mほど迷路のように入り組みながら繋がっている

近くの目印としてはHotel Unisi Yogyakartaというホテルの隣。

ちなみにこのHotel Unisi Yogyakarta、マリオボロ通りからもすぐ、駅近、ということで割と人気が高い。健全観光でも、この置屋街巡りでもかなり重宝しそう。予約はAgodaが最安。

www.agoda.com

 

このGang3は南北に繋がっているため、駅側でもSosrowijayan側でもどちらからでも入場出来る。

この中央の小さな青いトタンの屋根が入り口。まさかこの奥に、あんな街が広がっているとは…と思うだろう。

Gang3に潜入。料金、女の子のレベルは?

ジョグジャカルタの駅からすぐ、中心のマリオボロ通りから目と鼻の先の置屋街Gang3。

入り口は、ご覧の通り、一見なんてことのない路地(駅側入り口)

この路地の中へ、勇気を持って進むと、そこには街が広がっていた。まさに、「トンネルの向こうは、不思議の街でした」と言わんばかり。

 

ちなみに、駅側でもSosrowijayan通り側からでも入場はできるが、どちら側にもちょっと進んだ所に人がいて入場料として5000ルピア(約40円)を徴収される。

5000ルピアを渡し入場するとやり手じじいが声をかけてくるが、かなり感じが良い。英語がそこそこ喋れるので一緒に回っても良いだろう。実際、こう行ったやり手じいいと同行した場合、マージンを取られるのが普通なはずだが、値段は1人で回った時と多分変わらなかった。

※女の子はインドネシア語のみしか喋れない子が多いので、やり手じじいの力を借りるのも全然有り

 

車の通れない、バイクでもやっとの細い細い入り組んだ路地を進むと、徐々に空気感が変わってくる。ちょっとたはらの言語化能力ではうまく言い表せないが、例えるならば飛田新地に足を踏み入れた時の感覚。急に異空間へ飛ばされたような、「あれ、さっきまで街中にいたよな?」みたいなそんな戸惑いにも襲われる。

その様子、まずは動画でどうぞ。

 

ドアのない家の目立つ所に座る薄着の女性。まさにTHE置屋。

こんな置屋がいくつも集まる。

ただ置屋があるだけでなくご飯屋さん、屋台、売店、立ちんぼ、座りんぼなど、さながら「街」が形成されている。

 

なんとも言えないダーク感。。

迷路のような路地に、女の子1人の店〜10人以上いる店まで置屋が大小20軒ぐらい。上記の動画にも映っているが、どこの店に所属しているのかは分からない座りんぼ、立ちんぼも多く目にする。

そこは、もう、一つの街。某有名監督の某有名映画が連想される。

 

一番女の子が多かったのがココ。

ココ、と言ってももちろん店名は無いし路地の入り組んだ中だがら歩いて探すしかないんだがw

歩けども歩けども、置屋。路地は300mほどだが、GoogleMapにも載っていないため、女の子を見ている内に自分がどの位置にいるのか分からなくなるw

たまに他の入場客とすれ違うが、基本的には外国人は少なくインドネシア人のおじさんばかり。

 

女の子のレベルは、かなりバラツキがあった。

推定40歳近いおばさんも座っているが、比較的綺麗な置屋には、若くてそこそこ綺麗な女の子もいた。頑張れば全然選べるレベル。ただ、英語力は全く0という子が多かった。

 

料金は、言い値で30万ルピア(約2400円)~35万ルピア(約3600円)

しかし、「ノーサンキュー」と出るとかなりの確率で「OK、ディスカウント!」と言われるので、値下げ交渉は容易そう。

 

基本的には置屋内部の部屋でプレイをすることになる。一例として、ある置屋の部屋はこのような感じ。

とても清潔でおしゃれな部屋。ベッドのカバーのミ○ーちゃんも満面の笑顔。

アジアの風俗というと、ちょっと入りづらいアングラ感が付き物だが、実際、Gang3風俗街は正直、そこまで底辺感はなかった。

参考記事)

ラオスの秘境バンビエン・東の置屋に潜入

 

インドネシア、バリ島風俗:サヌール置屋(番号置屋)に潜入!【2019年12月情報】

ジョグジャカルタ風俗まとめ

ここまでジョグジャカルタの駅前風俗、Gang3についてまとめてきた。

特にここの情報はあまり日本語での情報が無いので、基本的な情報を中心に解説してきた。もし実際にジョグジャカルタGang3で遊んだという方がいらっしゃれば是非レポートやご報告お待ちしております。

 

駅前&マリオボロ通りからも近く、アクセスは抜群。

実際にプレイしなくても、この置屋街を歩くだけでもゾクゾクして楽しい。勇気を持って路地を進もう。ボロブドゥール遺跡などの世界遺産を目的にこの街を訪れる人も多いだろうが、ぜひこのGang3の置屋街も世界遺産級。まさに、千と千尋の世界が広がっている。

 

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