インドネシア、ジャカルタの風俗街コタインダーに潜入【2019年6月最新情報】

この記事では、

タイナンパ &風俗ブロガーたはら(@tahataha4646)が、インドネシアのジャカルタにあるローカル置屋バー密集エリア、コタインダーの各店舗を写真付きで紹介していく。

 

コタインダーは計400人〜500人もの女の子がいて、料金も格安。約3000円で遊べる夢のような風俗街。しかし、ローカル感、ダーク感が強いので、この記事を参考に、ちょっとでも安心してインドネシア美女と安く楽しく遊んでもらえれば幸いだ。

結論、ジャカルタ風俗のコタインダーはコスパ派の人にはかなりオススメできる。

注意
※インドネシアはインターネット規制が行われてアダルトサイトのアクセスが基本的には不可。当サイト「世界でなかよし」も光栄なことにインドネシア公認のアダルトサイトらしく、検索結果等では上がってこない。

 

・インドネシアに入国する前に、このサイトを保存、スクリーンショット

・インドネシア入国後、VPNを使ってアクセス

このいずれかの方法で対策してほしい。

たはらが実際にタイを始めとする東南アジアで、Tinderを使って素人の女の子をGETしてきたネトナンのノウハウをぎゅっとまとめたのがこの記事。

東南アジアならではのマッチを増やせるプロフィールの作り方、即を近づけるメッセージの内容、Tinderでの出会いや戦略を事細かに教科書形式にまとめている。

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上記の教科書とあわせて読んでほしいのが、「直家」「直ホテル」に特化したやり方をまとめたこの記事。

具体的な直ホテル、直家までのたはらと女の子との実際のやり取りのスクリーンショット中心の実践編となっている。

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ジャカルタの風俗について

インドネシアはイスラム教徒が約90%、世界最大のイスラム教徒の人口を誇る国でもある。そんな国の首都、ジャカルタだが、実は風俗が盛ん。タイほどオープンではないものの、遊びの種類は豊富。

インドネシア、ジャカルタ風俗は、

  • カラオケ
  • 置屋
  • KTV
  • サウナ
  • 立ちんぼ

など一通り揃っていて、その選択肢は広い。

 

また、コスト面で言うと、タイと比べてかなり安く遊べる。

2019年現在、タイのバンコクで日本人好みの選べる子がいるお店では、安くても2500B〜3000B(約8000円〜1万円)が相場となっている。

しかし、今回潜入してきたコタインダーは、なんとわずか3000円程度で可愛い子と遊べる。

参考記事)

なぜタイ風俗がおすすめなのか?タイ風俗の魅力8選を在住者目線でまとめてみた

タイで遊べる風俗の種類について、バンコク在住者がまとめてみる【2019年2月版】

 

タイと比べてはジャカルタ風俗はあまり知られおらず、特にコタインダーは外国人にはちょっとアクセスしづらいので、まずはシステムと行き方を確認していこう。

コタインダーの行き方

コタインダーの場所は、ジャカルタ北部のコタエリア。

コタエリアは歴史地区として知られ、市民の憩いの場ファタヒラ広場などで有名。

 

そんな歴史地区とはいえ、夜には、コタインダー付近はどちらかというとローカルの熱気を感じるエリア。観光客なんかほとんどいいない…。

周囲は、かなり普通の住宅街で、道は薄暗く、夜に歩くと少し怖さを感じる。車がビュンビュン走り、歩道には地元民向けの屋台が並ぶ。

タイに住むたはらからすると、風俗街というと、

  • ギラギラ輝くネオン
  • 派手な格好の客引きの女の子
  • しつこく腕を引っ張るレディボーイ

こういったイメージしかないが、ジャカルタの風俗街コタインダーはこんな通り。

うん、闇!!

 

「風俗街」「置屋バー密集エリア」って聞いてたのに、世紀末感が強い。

お金持ってそうなおじさんや、ちょっとやんちゃそうな若者が、ギラギラした顔つきでたはらの前を通り過ぎる。外国人はあまりいないからなのか、インドネシア人にジロジロと見られる。強いアウェー感をひしひしと感じる。。

コタインダーのメインは以下の2つの通り。コの字型の路地に置屋バーと呼ばれる、1階はバーで、その上が部屋になってプレイできる店が密集している。どちらかというと置屋バーは右側の通り(Grand LAなどがある方)に密集している。

 

通りを中へ進むと、インドネシア人のおじさんからの視線を感じるものの、客引きなどは一切なく、各店のドアも閉ざされていて入るのに勇気がいる。

 

また、コタインダーの行き方だがGrabで行くのが一般的。ジャカルタの公共交通はあまり発展しておらず、コタインダーへ電車やバスでくるのはなかなかレベルが高い。

コタエリア、中央(Gambir駅付近)からであれば1万ルピア〜1万5000ルピア(約80円〜 120円)で行くことができる。ジャカルタには無数のGrabドライバーがいるので、Grabのアプリを使えば、すぐにコタインダーまで向かうことができる。

コタインダーのシステム

入店前にボディチェック

入場料は無く、そのまま店員に連れられ女の子の待機する場所へ(大体バーの奥の方)

目の前に女の子が80人〜100人ほど長椅子に座っていて、そこから選ぶ(料金は普通の子で37万ルピア〜40万ルピア(約3200円)

バー内の上の部屋でプレイ

※表向きにはバーなので、お酒を普通に飲むことも可能、しかし、1ドリンク頼む必要はない。

※女の子はほとんど英語が話せない子が大半(How much、How old等も通じない)

※一部、「ガラスの向こうがひな壇になっていてそこから選ぶ」タイのMP型の店もあるが、基本的には、バーの奥の椅子に座っているので、眼の前で選ぶことができる。

コタインダーの各店舗

では、今回たはらが足を運んだ全店舗を紹介して行く。時間は22時過ぎごろ。

 

女の子の数が多いのは、ニューサリアユ(New Sari Ayu)、ニューロイヤル、グランドLA

この3店舗で、店の中にいる女の子は80人~100人以上という大所帯。大体この3つの店を回ると選べる子は必ずいると思う。中身や女の子のレベル、料金はほとんどそれぞれ変わらない。

それでは各店舗の情報を細かく書いていこう。

※2019年6月現在、たはらが足を運んだ時の情報です。

ニューサリアユ(New Sari Ayu)

店内は薄暗いバーになっていて、意外にも爆音が流れている。

店の右奥に女の子は80人ほど。

若い子が多く、ある程度ルックスレベルは高い。というか、インドネシア人のプロって、みんな同じような顔をしているような。。

  • ちょっと肌が黒め
  • 目が大きい
  • 黒髪

みたいな感じの特徴の子が多い。

基本、選んでいても塩対応のが多いが、何人かは微笑みかけてくれたり、声をかけてアピールしてきたり、愛想良くしてくれる子も多い。

料金は、38万5000ルピア(約3080円)

ニューロイヤル(New Royal)

右奥の長テーブルが並ぶ席に、女の子が100人ほど。ぎゅうぎゅうになって座ってるのが良い。

この店も若めの子が多く、通路を通るとちょっかいをかけてきたり、インドネシア人とは思えないほどの愛嬌と人懐っこさ。

英語はやり手ババアですらほとんど通じなかった。かろうじてハウマッチとかハウオールドとかは大丈夫だったが、数字がインドネシア語で返ってきたのでスマホの電卓アプリを起動して話した方がやり取りはスムーズになりそう。

 

また、この店は料金が女の子のレベルで2倍近く変わるので注意。

普通の子は37万ルピア(約3000円)の言い値だったが、右奥の1テーブルだけ、「モデル」らしく70万ルピア(約5600円)を提示された。

モデルの子は「言われてみれば他の子よりやや派手な見た目で、気持ち美人が多い」というぐらいで、普通の子とそこまで大幅にルックスレベルに差異があるわけではない。「普通」の37万ルピアの子でも全然選べる。

グランドLA (Grand LA)

店内は赤く薄暗い照明で、手前はインドネシア人のおじさんが女の子を席につけて飲んでいる。

女の子の数は100人程度。同様にバーの奥に座っている。

女の子のレベルや特徴は、上記二つとあまり変わらない印象。

目があったりする子も結構多いが、基本的には塩対応。ウェルカム全開のタイに慣れている人はちょっと心構えが必要。

値段は38万5千ルピア(約3080円)

スタームーン(STAR MOON)

 

スタームーンは、上記の置屋バーとは少し雰囲気が異なる。

入店すると階段を登り2階へ通される。

 

2階がバー形式になっているのだが、他の店舗と比べて、割と静か目。さらに店内も明るめで、「ダーク感」は少ない。

そして女の子も他とは違い、店の奥の椅子に座っているわけではなく、ガラス張りのひな壇に女の子が座っているタイプ。いうならば、タイのMPのようなひな壇形式。

ガラスの向こうには女の子が40人ほど座っている。

女の子のレベルは、比較的低め。他の店に比べると平均的なルックスレベルが落ちるイメージ。ちょっと選べる子が少ない。

ただ、ガラスで隔たれているので、緊張せずにじっくりと女の子を選べる。

料金は、言い値で40万ルピア(約3200円)を提示された。

アストロ(ASTRO)

 

左の通りにあるコタインダーの中でもひときわ小さい店。場末のスナック感半端ない。バンコクのソイカウボーイで例えると、ムーンシャインジョイント的な狭さと場末感。

お客さんはインドネシア人のおじさんが1人で楽しそうにカラオケを歌っていただけ。

ニューサリアユ、グランドLA、ニューロイヤルの5分の1ぐらいの広さ。

奥の控え室みたいなところにはヒマそうな女の子がたった6人。そして、全員太め。

店員はかなり熱心にシステムや、女の子をオススメしてくれたものの、ここにいる女の子達は特にやる気がなかった。お客さんも少ないし、女の子も少ない、それなのにこのやる気のなさはどうなんだ…と思った。行く価値は無い。

料金は35万ルピア(約2800円)

コタインダーまとめ

ここまでコタインダーのシステムおよび、各店舗の情報をまとめてきた。

一応、インドネシア人のおじさんがメインのお客さんなので、「ローカル感」が強く、客引きなども一切なく、かなり入りづらい雰囲気。外国人のお客さんはほぼいないため、ウェルカム感は薄いが、基本的なシステムや雰囲気ははどこの店も大差ないので1店舗行けば慣れる。頑張れ。

コスト面でも約3000円で遊ぶことができる上に、各店舗女の子は100人ほどいて、可愛い子、美人も結構多い。タイと比べると、愛想が良くないように感じるかもしれないが、選べる子はかなり多いはず。

しかも、コタインダーには上記の5〜6店舗ほど置屋バーが密集しているので、ぐるぐる回れば必ずいい子が見つかるだろう。入場料等やドリンク注文の必要もないので、400人〜500人の女の子の中からじっくりと選んでほしい。インドネシア、ジャカルタ風俗の良さがきっと味わえるだろう。

 

「風俗もいいけど、素人女性とも出会いたい!」

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上記の教科書とあわせて読んでほしいのが、「直家」「直ホテル」に特化したやり方をまとめたこの記事。

具体的な直ホテル、直家までのたはらと女の子との実際のやり取りのスクリーンショット中心の実践編となっている。

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