この記事では2025年にインドネシア・ジャカルタの底辺夜遊びとして名高い「線路置屋(ロイヤル)」のレポートを東南アジア夜遊びブロガーたはら(@tahataha4646)がお送りする。
今回初訪問だったが、元々海外風俗界隈では有名で、「底辺風俗」「素人にはおすすめ出来ない」「上級者向け海外風俗スポット」の一つとして知名度はかなり高く、ずっと気になっていた。
しかし結論、部屋以外は言うほど底辺じゃないしこの嬢の質で1700円はコスパ最強。高くなったと言われがちな東南アジアでも、かなりまだまだ安っ!てビビるレベル。
- とにかく安く、可愛い女の子とせくすしたい人
- 海外風俗らしい刺激を味わいたい人
- 挿入できれば周りの環境はあまり関係ない人
- 鉄オタ
というあなたに、ぜひその光景をおすすめしたい海外風俗の一つ。
そんな線路置屋の最新レポをまとめていく。
※「置屋も良いけどジャカルタでナンパしたい!」と言う人はこの記事を参考に↓
線路置屋って何?
線路置屋はもちろん日本人間の通称で、正式な名称も曖昧。「線路置屋」や「ロイヤル」と呼ばれている。
「底辺風俗の代表」的な存在で、
「危険」
「世界屈指の底辺風俗」
などと言われることも多く、たはらも来る前まではその印象だった。
熱狂的なファン(意味深)が多いことでも有名。
定期的に「摘発があった」「閉鎖された」というニュースが流れるものの、2025年5月現在普通に営業してるし女の子も結構多い。

多分今後も閉鎖のニュースは流れるものの、パタヤの立ちんぼなどと同様に、「摘発されては復活し」を繰り返していくものだと思う。
※コロナ後は比較的安定的に営業を行なっている模様
場所はジャカルタ北部・コタエリア
線路置屋があるのは、ジャカルタ北部のコタエリア。割と分かりにくい場所にある。※もちろん公共交通機関とかで行くのは無謀なので普通にGrabで行くことおすすめ。
注意すべきなのはGoogle MAPやGrabで「線路置屋」と入れてももちろん出てこないし、現地で呼ばれている”Royal”などの地名を入れても入り口は見つからない。
入り口はいくつかあるらしいが、今回は「Ketoprak Mba Nur」で検索すると出てくるお店近くから向かった※線路置屋自体とは何も関係ないので注意

周辺は特に何も無いエリアで、もちろん入り口に看板などもない。この土手から階段?ハシゴ?を登って、まさしく「線路」に上がって行く。



(逆側の入り口)
中に入ると剥き出しの線路。そして遠くに見える灯り。
その明るい方へ進むと、客引きのおじさんと女の子が座っている。

よくネット上では「周囲の治安に注意」「危ない」と書かれてて、当然日本と比べると治安は断然悪いし、街灯は少なく暗いのは間違いない。
ただ、やたら治安面の悪さを強調する人もいて、「凶悪なスラム街」「浮浪者や薬物中毒者がたむろする」みたいなイメージで行ったたはら的には、「…そんな治安悪い?」と思ったのが正直な感想。
率直に言えば、「ジャカルタの平均的な夜の治安」って評価かな。

もちろん用心するに越したことはないけど、「線路置屋周辺は特別治安が悪い、暗い、ヤバい、危険!」ということではないのも事実。
ある程度東南アジアなどの海外に行ったことがある人であれば、過度な心配は不要だと思う。
線路置屋へ潜入!
たはらが線路置き屋へ着いたのは平日の夜21時半ごろ。
営業時間的なものは特に定められていないが、21時~24時ぐらいが一番盛り上がっていると聞いた。
そのちょうど良い時間だったからか、線路の上は音楽なども流れかなり盛り上がっている。ここまで底辺感の印象は一切ない。
確かに1700円で出来ちゃうし線路の上に椅子を並べて女の子が座っているものの、座ってる女の子達は笑顔だし、愛想振りまいてきたり、アピールしてきたりする。
楽しそうに隣の子と喋ったり、コーヒー飲んだり、電子タバコ吸ったり、「最底辺風俗」感はあんまりない。
しかも、若くて可愛い子が結構いる。

一つの店(小屋?)には10~20名ほどの女の子が座っている。それが10軒ぐらいあるイメージ。なのでトータル100人以上は女の子がいた。

もちろん、ジャカルタの中でも線路置屋は最安値なので、ジャカルタの他の風俗(ホテル置屋やコタインダー)よりかは全体レベルは落ちるが、ちゃんと可愛い子いる。レベルは全く「底辺」じゃない。「選べる」とかのレベルではないぐらいあなたの好みの子も見つかるはず。
例えば、タイの底辺風俗、ヤワラートの立ちんぼ(ジュライロータリー)やフワチアオ置屋(病院置屋)などに比べると、「線路置屋の方が安いのに、雰囲気も良いし、可愛くて明るい子も多い」と胸を張って言える。

(バンコクのフアチアオ置屋 ボーベー置屋、選べる子は頑張って1,2人)
参考)激安タイ風俗!1000B以下で遊べるタイ、バンコクのとにかく安い激安店&格安風俗まとめ【質度外視】
また、ラオスの置屋などの明らかにヤバそうな闇を感じることもなく、女の子同士楽しそうだし、飲み食いしたり、お客さんとも普通に会話してる子も多く、愛想も決して悪くはない。底辺感はそこまで無かった。

唯一、1700円の料金相応の底辺ポイントは、ヤり部屋ぐらい。
線路の両側にある掘立て小屋みたいな小屋でプレイしなければならない点は、ある程度の海外風俗経験と覚悟が必要。
※後述するが環境は悪い。シャワーやエアコンなども無し

あとこの線路は廃線跡でもなく、普通に現役の線路なのでガンガン電車が走ってるw 女の子を選ぶときに気づかなかったら最悪電車に轢かれるので冗談抜きに注意。
数分おきに電車が爆速で走ってくる。ある意味鉄オタには堪らない海外風俗かもしれない…

遊び方
線路置屋の遊び方はオーソドックスな東南アジアの置屋方式。
気に入った子を選んで、
<遊び方>
女の子が椅子に座っている所へ近づく
↓
客引きのおじさんorおばさんが懐中電灯で女の子を照らして「選べ」と言ってくる
たまに「19、22、20、24…」みたいに照らしながら年齢言ったり「No baby」とか教えてくれる
↓
気に入った女の子がいたら選ぶ
↓
奥の部屋へ。部屋といっても上述通り大体がマットレスがあるだけの掘立て小屋。
↓
女の子がマットレスに脱いでフ●ラ&横たわる(シャワーやエアコンなどは無い、軽くチン子を拭くか洗面器に溜まった水で洗う)
↓
挿入
↓
支払い
※支払いは、事後、嬢に直接支払っったり、1Fの客引きのおじに支払ったりよりけり

まとめ:行くべき海外風俗
線路置屋、単純な1発の料金と考えると、世界的にもかなりコスパ自体は良い方。
この女の子のレベルとラインナップで1700円って、普通にめっちゃ凄いと思う。
光景としても、この規模でこの場所ってなかなか見ることはできない。
良い点:
- 雰囲気、女の子のレベルは全然「底辺」じゃない
- 圧倒的なコストの低さ。嬢のレベルは結構高いし若い子かなり多い、これで1700円はどう考えても安すぎる
悪い点:
- ヤり部屋は海外風俗慣れしてないと衛生的に厳しい
- 文字通り線路の上にある置屋なので、電車に轢かれる可能性あり。命懸けの売買春を強いられる
現在、一応安定的に営業しているみたいだが、実際に摘発があったり一時閉鎖なども定期的にあっている。
やや劣悪な環境でもせくす出来る人は、ぜひ本当に閉鎖される前に行ってみることをおすすめする。
※「置屋も良いけどジャカルタでナンパしたい!」と言う人はこの記事を参考に↓
ジャカルタ線路置屋in:
暗い線路の脇に無数の女の子が座って、近づくと客引きのおじおばが懐中電灯で女の子の顔を照らす。
1発17万ルピア≒1700円、基本20歳前後で若いし意外と可愛い子多い。
だが、線路沿いのヤリ部屋は不衛生で、普通に数分毎に電車来て危ない。まさに命懸けの売買春。THE海外風俗。 pic.twitter.com/TICydbKZn2— たはら@東南アジアマインド/海外夜遊びブロガー(タイなう) (@tahataha4646) January 13, 2025
世界でなかよし
