この記事では、2026年に訪れた韓国風俗・韓国按摩店「サンハンカ(Sanghanka)」の突撃レポートを東南アジア夜遊びブロガーのたはら(@tahataha4646)がまとめていく。
サンハンカはこれまでに2回訪問しており、今回は3回目。あの「世界一エロいエレベーター」で有名なお店。約1年ぶりの再訪となったが、今回はどうだったのか?

参考)韓国の老舗按摩店「サンハンカ(Sanghanka)」が3段階進化していた【ソウル風俗】
結論、さすが老舗!エレベーターでの刺激的すぎる導入、安定感のあるエロマッサージ、そして全体のバランス感。
心も身体も、文句なしに満たされた。
▼サンハンカ(Sanghanka)
公式HP(日本語):https://www.donutsanma.com/
住所:
ソウル市江南区三成洞142-23
서울시 강남구 삼성동 142-23
142-23 Samsung-dong,Gangnam-gu,Seoul
■電車でのアクセス
地下鉄2号線『宣陵(ソンルン)』駅10番出口徒歩3、4分
※お店への行き方は記事中に詳しく紹介しています
営業時間:
24時間営業、年中無休
料金:
入店から受付まで(行き方)
というわけで、2026年のとある週末、最寄りの『宣陵(ソンルン)』駅へ(ソンルン駅10番出口から徒歩3分)
宣陵(ソンルン)駅10番出口を出て、1番最初の角を左に(スタバがある角)

そしてすぐに右手の小さい道に入って直進5分ほど。

左手にちょっと怪しいラブホテルみたいなのが見えてくる。(外の看板には旧店名のDONUTという看板)

この怪しいラブホの目隠しみたいな下をくぐり、サンハンカに到着したのは冬の24時前。
クソ寒い中相変わらずの怪しさ全開の入り口を抜けると、スタッフが笑顔で出迎えてくれる。店の中の空気もスタッフの接客もやけに温かい。
特にサンハンカは結構怪しい外観で入る時ちょっと緊張するからこういう優しさはありがたいw

中に通されると、男性スタッフに待機室へ案内され、恒例の「スタイルミーティング」が始まる。

たはら
という全男性の本音をストレートにぶつける。
するとスタッフからニチャアとした笑顔をもらい、そのままシャワー室へ。

料金参考)

この日は少し雪が降っていたからか、深夜帯だったからか、他のお客さんはそこまで多くなく見たところ3-4人ほど。シャワーも待ちなしの貸切状態で、非常にスムーズ。


ガウンに着替え、いざ対戦!
サンハンカで3回目のプレイ!
まずは初手は久々のご対面—、世界一エロいエレベーター。

この中に女の子が待っていて降りてくるスタイル。
エレベーターのドアが開いた瞬間に飛び込んでくるのは、こちらの要望ど真ん中。身長160cm台、推定Gカップ、スタイル良し。ぱっちりした目に健康的な肉付き、愛らしい笑顔。
似てるところで言うと、女優のパク・ミニョンを思わせる雰囲気。
エレベーターに入るや否や、挨拶代わりの濃厚フェラが始まる。それに応えるように、たはらのチン子もいきなり素直すぎる反応。
エレベーターは一度5階まで上がり、そこから3階へ戻る。
ディズニーシーのタワー・オブ・テラーが苦手な男性でも、このアトラクションだけは確実に楽しめるはず。
3階に到着すると、クラブミュージックが鳴り響く廊下の椅子に座らされる。
すると嬢がさらに2人登場し、右乳首に1人、左乳首に1人、ちん子に1人とお馴染みの三点攻め。

爆音のクラブミュージックとは裏腹に、プレイはやけにスロー。ゆっくり、じっくり、確実に攻めてくる。
そのまま座位で騎乗位挿入。
たはら
まだ序盤だというのに、クッソ寒い冬のソウルでサンハンカの「人肌の温もり」を全身で感じさせてくるw

5分ほど挿入を楽しんだ後、担当の子と部屋へ。

部屋ではまず飲み物のオーダー。お茶を選択。サンハンカは会って即プレイなので、ここでようやく会話が始まる。
名前は「ウヤン」25歳。
とにかく愛嬌の塊。話し方も可愛い。
たはらが名前を覚えられず何度も聞いてしまっても、嫌な顔ひとつせず「ウヤン!」と笑顔。その愛嬌に、イヤン。
裸になってマットプレイ開始。特に背中と足のリッププレイが凄まじい。
昨夜食べたサンナッチ(タコのおどり食い)よりも、よほど吸引力がある。
参考)

エレベーターからすでに仕上がっていたが、ここで完全に臨界突破。
マットを終え、体を拭いてベッドへ。
他の部屋から聞こえてくる喘ぎ声(他人のセックス、なぜか興奮する)をBGMに、ベッドでの濃厚フェラ。上目遣い×大きな瞳の破壊力。

日常生活ではまず聞けない、「ベチョベチョ」「ブチュ」「チュクチュク」みたいな音が、脳を直接刺激してくるw

コンドームを口で装着してもらい、騎乗位スタート。
グラインド騎乗位、乳首責め付きスパイダー騎乗位を堪能。密着と通常を交互に。
離れるときも必ず乳首攻めを忘れない、そのホスピタリティに「チョアヨ」。
そして、その後は正常位でフィニッシュ。
たはら
と日本語で聞くと、意味は完璧に理解していないはずなのに、
「キモチイ!!」と満点の笑顔で返してくれた。
まとめ:老舗の実力、健在
3回目のサンハンカだったが、やはり「さすが老舗」と思わせる、安定感と完成度だった。
唯一無二の世界一エロいエレベーターから始まり、安定のサービス。3回目もとても満足。またスタッフの人もいつも以上に温かく感じた。
宣陵(ソンルン)駅近くに寄った際はぜひ訪れて、実際にぜひ体験してほしい!
▼サンハンカ(Sanghanka)
公式HP(日本語):https://www.donutsanma.com/
住所:
ソウル市江南区三成洞142-23
서울시 강남구 삼성동 142-23
142-23 Samsung-dong,Gangnam-gu,Seoul
■電車でのアクセス
地下鉄2号線『宣陵(ソンルン)』駅10番出口徒歩3、4分
※お店への行き方は記事中に詳しく紹介しています
営業時間:
24時間営業、年中無休
料金:
世界でなかよし
