タイ・パタヤの立ちんぼをガチで調査してみた【世界で風俗】

 

「世界で風俗」記事第1弾。世界で女の子となかよくしたいあなたにぜひ紹介したい風俗情報をここタイからお届けする。

そんな「世界の風俗」第1弾としてスポットを当てたいのが、パタヤ・ビーチロードの立ちんぼ。タイの風俗といえばゴーゴーバーやMP(マッサージパーラー)が有名だが、たはら的には「立ちんぼまでたどり着いて欲しい」と思っている。ぜひこの記事では調査報告と共に、立ちんぼの魅力、掘り出し物を見つける楽しみ、そして、海外風俗の原風景的な景色の素晴らしさを余すところ無く伝えていきたい。

この記事ではバンコク在住タイナンパブロガーたはら(@tahataha4646)が実際にパタヤビーチロードを歩いてみて、2度に渡るガチ調査の報告を書いていきたいと思う。パタヤの立ちんぼの数、女の子のレベル、交渉方法、ひいてはパタヤの立ちんぼから学んだことを調査結果として報告していく。あめんぼ赤いなあいうえお、立ちんぼ立ちすぎたちつてと、(北原白秋)と、幼少期の数え歌が呼び起こされる。

 

また、立ちんぼと何を話せばいいの?どうやって交渉すればいいの?って人のために立ちんぼ用会話テンプレート付きSEXまでの流れまで書いている。世界となかよくしたい、世界の風俗を楽しみたい、という方はぜひ読んでみて立ちんぼの魅惑の世界を味わってほしい。

 

立ちんぼもいいけど、パタヤでのナンパしたい!という方はこちらの攻略ガイドおすすめ。この記事を読めば、開放的なビーチリゾートで、開放的なタイ人女性と素晴らしいSEXが期待できる。パタヤでのナンパノウハウを全て詰め込んだ。

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立ちんぼ~TACHINBO

立ちんぼ立ちんぼと、冒頭から繰り返しているが、平成の今の日本で健全に住んでいる方にとっては(そもそもそんな人がこのブログにたどり着くかどうかは疑問だが)、なかなかイメージしづらいかくいうたはらも海外に出るまでは、言葉の意味は知っていたものの、リアリティを持って「立ちんぼ」を感じることはなかった。

立ちんぼ

ずっと立っていること、またはそのような人。立ちっぱなしの仕事。「立ちん坊」が転じた語。

街角で客待ちをする娼婦を「街娼」(俗に「たちんぼ」)という。

出典:https://www.weblio.jp/content/%E7%AB%8B%E3%81%A1%E3%82%93%E3%81%BC

まぁそれっぽく辞書を引用してみたところで、あまりイメージが沸かないので実際の立ちんぼの写真を見てみよう。

これはバンコク、スクンビット通りの写真。道端に立ち、男性に声を掛けられるのを待つ。または、男性に声を掛け、SEXを持ちかける。タイに住んでる人や何度も旅行に来ている人なら、この写真の中にいる女性が立ちんぼだというのは一瞬で分かるだろう。

バンコクではスクンビット通り、ナナプラザ前、テーメー前などが有名スポット。また、もっとディープ度が高いところで言えば、マッカサン駅高架下や、ヤワラートのぐるぐるの所なども有名。

こちらはヤワラートのぐるぐるの立ちんぼ。(正確に言えば座っているので座りんぼだが)この子達がそう。なんで?と聞かれても、これは逆に住んでいれば分かるという回答になってしまうぐらい理屈とかじゃないw ただ、確かに立ちんぼの免許とか持っているわけじゃないし、立ちんぼのサインとかもないし、ただ道端に立っているだけだから、普通の女の子と見分けがつかないというのもわからんではない。逆に女の子目線で言えば、それらしきスポットに立つだけで商売が出来るなんとも古典的でシンプルなビジネス。

 

日本でも一部エリアにはまだ立ちんぼが存在するそうだが(その多くは中国人、韓国人が多いそうだが)、21世紀の先進国にはあまり無い光景。こんなにも堂々と、性の純度が高い風俗形態はなかなか見る機会が無い。

パタヤの立ちんぼ

そんな性の純度が高い立ちんぼだが、ここパタヤでは特に立ちんぼの圧巻の光景が広がっている。ぜひこの景色を知ってもらいたい。

パタヤはバンコクから2時間ほどのビーチリゾート、「世界一卑猥なリゾート」ということで、タイだけではなく世界中から観光客が集まる。特にロシア人、ヨーロッパ系。退役軍人みたいな恰幅の良いおじさんがバービアで微動だにせずとおりを眺めている。またはインド人、中国人なども集団でぞろぞろと行動していてよく目に付く。

パタヤの立ちんぼはどこに立っている?

パタヤのメインビーチ、パタヤビーチ、ビーチロード。ここを沿って北へ1km程のビーチ側にずらーーーーっと立ちんぼが連なっている。ウォーキングストリートを基点に、北へソイ3辺りまで。ぽつぽつと立っている。

パタヤのざっくりとした地理はこんな感じになるのだが、立ちんぼが立つ場所は、基本的にはウォーキングストリート近くの方が多いが、全体的にまばらに立っている。

道のりで言えば、以下の感じ。

 

あとはセントラルロードがビーチロードにぶつかる所付近にも多い。

 

絶え間なく注ぐ愛の名を永遠と呼ぶことができたならと、GLAYのTERUが歌っていたけれど、海沿いの道に途切れることなく続く娼婦の姿は何ということができるだろうか。絶景だ。

 

 

時間で言えば、大体22時~24時ぐらいがピーク。お客さんも、立ちんぼも動きが活発になる。

 

ただ、バンコク同様、もちろん女の子が看板をぶら下げたりしているわけじゃないので、立ちんぼであるサインなどはない。ただ、なんていうか、明らかに娼婦。海を背に、こちらを向いている子は立ちんぼ、と言っていいと思う。まぁビーチロードを歩いているとそうなのか、そうでないのかはすぐになんとなくで分かってくる。

娼婦の妖しさは隠しきれない。※もちろん中には普通の女の子がベンチに座っていたりするので注意はしてください。

 

気になる立ちんぼの子のレベルだが、、、これは調査結果を参考にしてほしい。

注意
※ちなみに、ウォーキングストリート内にも立ちんぼが立っているが、これはほとんどがレディボーイの立ちんぼ。逆にこのビーチロードに立っている立ちんぼは99%女性。

立ちんぼと何を話せば良いのか?セックスまでの流れ

この項では、立ちんぼと何を話せばいいの?って人のために、簡単な流れを書いている。が、流れ自体は非常にシンプル。実際、少し勇気がいるかもしれないが、そこまで障壁を感じないでほしい。向こうも対応には慣れているし、ビーチロードを歩いていけば、誰が立ちんぼで、誰が立ちんぼでないかは分かってくる。安心してほしい。

会話は基本的には英語でOK。世界中の観光客が集まるパタヤという街の特性上、殆どの立ちんぼの子が簡単な英語は話せると思って問題ない。

ただし、建前としてはただ女性が立っているだけだし、どれだけはっきりと立ちんぼだと分かっているとはいえ、

最初から、「いくら?」なんて聞くのは世界でなかよくするためにも、相手の印象を悪くしないためにも、トラブル防止のためにもオススメしない。一通り一般的な会話から入ることを推奨したい。最低限の礼儀として。

 

1.Hello (ハロー)

2.What’s your name (名前は?)

3.How old? you are so cute. (何歳?かわいいね!)

大体ここまでは嘘でも最低限流れに入れて欲しい。

ある程度この時点ではっきりと立ちんぼだと分かっているだろうが、心配ならば、

4.What are you doing here? (ここで何をしているの?) と聞いてみよう。おそらく、ワーキングと返ってくるはず。ここでようやく、

5.How much for short? (いくら?)と聞いて値段交渉開始。下記の調査結果にも書いているがこのビーチロード沿いに連なる女の子たちほぼ全員、基本はショート(1発)1000バーツ前後。交渉の余地もないぐらい安いから、そのまま値段を言われてOKなら交渉成立。

交渉がまとまれば、そのまま一緒にホテルへ行き、プレイとなる。実に簡単。ぜひ、トライしてみてほしい。

パタヤの立ちんぼガチ調査

そんなパタヤの立ちんぼ。ビーチロード沿いに連なる。たはらはユネスコが絶対に認めない絶景だと紹介してきたが、このパタヤのビーチロードには、いったい何人の立ちんぼがいるのか、2度に渡ってガチ調査を行った。

【調査方法】

ウォーキングストリートを基点に、北へソイ3辺りまで2Kmを歩いて調査。

座っている子や疑わしき子はカウントせず。

【調査日】

第1回:2018年1月16日(火)

第2回:2018年6月10日(日)

 

【調査結果】

パタヤのビーチロードに立つ総立ちんぼ数….

 

 

 

 

 

第1回 336人

第2回 241人

 

立ちすぎ!!

 

パタヤの立ちんぼのレベル&料金はいくら?

ビーチロードに立つ立ちんぼの数は336人、241人、とんでもない記録をたたき出したパタヤ・ビーチロードの立ちんぼ。

女の子のレベルはというと、、、正直、日本人的にはなかなか選べない子が多い。

色とりどりの立ちんぼが海沿いに立つが、熟女系が多く、あとは全体的に黒くて太い子が多い。ハードル低めのたはらから見ても、いける子の割合、

1回目336人中15人 約5%

2回目241人中6人 約2%

ただ、とびきり可愛い子が2人ほど両回ともいた。掘り出し物を発見した喜び。

ただ、ギリいけるレベルに到達するまで、結構歩かないといけないレベル…

気になるお値段は最安値800バーツ(約2500円)、ほとんどが1000バーツ(約3000円)で、これは、女の子のレベルに関係なくほとんど統一されていた。

【総評:パタヤの立ちんぼから学ぶ需要と値札の大切さ】

立ちんぼ立ちすぎ。やっぱり多かった。

そして、2kmに渡って立ちんぼは連なるも、5%以下しか可愛い子はいなかった、、という調査結果になった。が、実際、このビーチロードを歩いていると、「こんなデブ誰がいくんだよ?どこに需要があるんだよ?wwww」って通り過ぎたレベルのめっちゃ太ったおばさんの立ちんぼに、振り返るとインド人の集団が寄ってたかって本気の交渉をしているし、

「こんな猿みたいなの、絶対誰も買わないでしょww」と思った北京原人みたいな黒いタイ人の女の子に、イケメン白人な若者が話しかけて交渉成立して一緒にウキウキしながらソンテウに乗っていたり、、

本当に美的感覚って、国や人によって全然違うんだなぁ、、と。自分の価値観なんて世界的に見たら糞というか、あまりにも狭い。

自分がドブスだと思った人は誰かの美女で、自分が美人だと思った人は誰かのドブス。

裏を返せば、自分の需要はどこに眠っているか、なんて分からない。

女の子の立場からすると、自分が立っているだけで、もしかしたら誰かにとってはものすごい価値を見出してくれる人がいるかもしれない。だからこそ、ビーチロードに立ち、自分に値札をつけている、というだけで、自分の眠っている価値に気づくかも知れない。値札を付けて立っているからこそ、買う人はいるわけで、自分のいらないと思っている経験や、体験だって、誰かからすれば貴重な情報だったりするし、それを世に出すことが大切。だと思い、この記事を書くに至った。(まぁ値札はつけませんけどw)たはらはそれをパタヤの立ちんぼから学んだ。

 

景色としても本当に素晴らしい。もうさすがにブスしかいないだろ、、と油断したらたまーーに飛び切り可愛い子が現れる。ついつい歩いてしまう。このパタヤ、ビーチロードは最高の散歩道だ。色とりどりの立ちんぼが海沿いにポツポツと途切れることなく立つ姿は絶景。ユネスコが認めてくれないだろうが、ぜひ見て欲しい景色の一つだ。

あなたもタイ・パタヤで、夜の散歩がてら月夜に照らされながら海沿いを散歩するのもいいのではないだろうか。

 

パタヤでのナンパしたい!という方はこちらの攻略ガイドおすすめ。。パタヤでのナンパノウハウを全て詰め込んだ。

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タイで立ちんぼに挑戦したい!英語だけじゃなくてタイ語を少しでも話したい!と思う方はこの勉強法を試してほしい。タイ語が話せるだけでタイや立ちんぼの楽しみはぐっと広がります。

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