バンコクとパタヤ、おすすめはどっち向き?タイの2大エロタウンをガチ比較してみる

この記事では、

タイ在住風俗ブロガーたはら(@tahataha4646)が、タイの2大エロ都市、バンコクとパタヤを比較しながらそれぞれをおすすめする人を解説していく。

どちらの都市も風俗で有名だが、その違いや楽しみ方を書いていきたい。

この記事をおすすめする人

・バンコクとパタヤ、どちらに行くべきか迷ってる

・バンコクとパタヤの両方の良いところを知りたい

バンコクとパタヤの比較、違いは?

バンコクはご存知タイの首都。

見渡す限りの大都会が広がるTHEメトロポリタン。

 

パタヤはそのバンコクから約3時間ほどのビーチリゾート。

毎日数十本のバスが出ており、バンコクからは片道400円ほどで行ける世界一卑猥なビーチリゾート。

バンコクパタヤ
人口875万人32万
面積1,569 km²22.2 km²

この表からも分かる通り、圧倒的にバンコクが規模が大きく、パタヤは小さい。

日本人の夜遊び好きのあなたにとってはこの両都市はどちらも有名かもしれないが、やはりパタヤはまだまだ小さなリゾートに過ぎない。

バンコクをおすすめする人

まずは、バンコクの良い所から。

一言で言うと、バンコクは大都会故に人、物、金、エロ、全てが集まる。

そんなバンコクをおすすめする人へのトピックをいくつかあげてみよう。

初めてのタイ旅行で、グルメに観光に夜遊びを全部楽しみたい人

バンコクは夜遊びだけでなく、有名な観光地も多く、美味しいタイ料理もあり、まさに総合的な「観光」に適した街。

昼は健全に活動したい人にとってはいくらでも楽しめる場所が揃っている。

パタヤの風俗丸出しの異質な空間というより、あくまで大都市の健全さも残すバンコクの総合的な充実度では敵わない。

 

例えば、ナイトマーケットやルーフトップバーなど、普通に遊んでもワクワクするスポットが目白押し。

値段よりも質、日本人好みの女の子と遊びたい、ルックス重視の人

バンコクとパタヤの大きな差はここにあると個人的に考えている。

やはり性の都、バンコク風俗に可愛い子は集まっている。

バンコクの方が女の子、レディボーイ共にレベルは大分高い。特に日本人的に可愛い子は圧倒的にバンコクの方が多い。

一方パタヤは白人系のロングステイヤーが多いので、白人向けのちょっと色の黒い猿っぽい見た目の子が多い。結構パタヤのバービアとか女の子の平均レベルは正直イマイチ。

 

また、風俗だけでなく街行く人も可愛い子が多く、ルックスはバンコクはレベル高い。

特にサイアム、RCA、アソークなどには可愛い子が集まっている。これはパタヤとは大きく違う。

参考)

バンコク在住ナンパ師が語る、3泊4日のタイ旅行で素人タイ人をナンパする方法【完全保存版】

素人の女の子とも遊びたい人

残念ながらパタヤは街全体が歌舞伎町、道玄坂のようなど風俗タウンなので、パタヤにいるタイ人女性のほとんどが風俗嬢、と言ってもぶっちゃけ過言ではない。

いわゆる普通のオフィスワークをしている子などはほとんどがバンコクに住んでいる。

当然、バンコクであればそういった素人のタイ人女性との出会いの機会も多い。

Tinderであっても普通の子とマッチしやすく、タイ人の女の子と普通に健全に出会ってデートをしたいのであればバンコクの方が圧倒的にやりやすい。

参考記事)

パタヤをおすすめする人

では反対にパタヤをおすすめする人を紹介していく。

基本的には、パタヤは、安く、楽しく、昼も夜も女の子と遊べるという特徴がある。

そしてビーチリゾートならではの開放感がバンコクと比べ物にならない。

昼も夜も遊びたい人

パタヤには無数のゴーゴーバーがあるだけでなく、昼から遊べるスポットも多い。

具体的には、

  • バービア
  • ソイ6

など、昼から女の子と遊べる。

これはバンコクには無い特徴で、事実バンコクで昼から遊ぶとなるとかなり選択肢は狭い。

参考記事)

タイで昼から遊べる風俗についてのまとめ(バンコク、パタヤ)

ゴーゴーバーを安く、毎日楽しみたい

パタヤはウォーキングストリートでも数百軒のゴーゴーバーがあり、しかもドリンクが安い。という特徴がある。

ドラフトビールであれば100バーツ以下、フリーテキーラの店などもあったり、下手したら毎日通えるレベル。お酒を飲んで盛り上がりたい人にとっては最高。

バンコクのゴーゴーバーはドリンク一杯

参考記事)

ナナプラザのゴーゴーバー全26店舗ランキング【全店舗のレビュー付き】 ソイカウボーイのゴーゴーバー全27店舗ランキング【全店舗のレビュー付き】

 

さらに、最近バンコク風俗の日本人有名店(レインボーグループバカラ等)は、席に付けた瞬間すぐに「ホテルに行こう」と言われたり、連れ出し後もかなりの塩対応などで評判が悪くなってきているが、

パタヤはある程度一緒に飲んでお触りも楽しめるし、すぐにホテルに行こうなどとは言われない。

ゴーゴーバーの楽しさと安さで言うと、パタヤが圧勝だろう。

タイに安く長期滞在したい人

パタヤには1ヶ月から契約可能なホテル&コンドミニアムがたくさんある。

特にソイブッカオ周辺では長期滞在向けの部屋をたくさん見つけることができる。

 

バンコクでは日本人が快適に住めるレベルのコンドミニアムは高く、そのほとんどが最低契約期間が1年。

中長期滞在においてはパタヤは比較的楽しく安く楽しめる。

バンコクとパタヤ比較まとめ

ここまでバンコクとパタヤそれぞれ比べながら、それぞれをおすすめする人を紹介してきた。

つまり、

  • 観光も、素人も、グルメも行きたい、という人はバンコク
  • 夜遊び特化、タイヘビーリピーターはパタヤ

これが基準。

個人的にはバンコクもパタヤも好き。どちらも楽しい。

という結論になってしまうが、あなたの目的にあったタイ滞在を楽しんでほしい。

 

▶︎タイの夜嬢ともっと仲良くなりたい人、個人的な関係になりたい人、ぶっちゃけ裏引きしたい人

 

▶︎ゴーゴーバーを卒業したい人、素人タイ人女性とも仲良くなりたい人、ちょっと素人の子に挑戦したいけど出会い方がわからない人

 

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