タイ在住者的、東南アジアの風俗おすすめランキング【海外風俗】

この記事では、

タイ在住ナンパブロガーたはら(@tahataha4646が、東南アジア各国を回った上での「東南アジアの風俗ランキング」を書いていく。

たはらはタイに在住し、2018年〜2019年にかけて、東南アジア各国にナンパ遠征で訪れその一環として各国必ず風俗にも訪れてきた。

ベトナム・ハノイの風俗街、ツーソン(トゥーソン)に潜入【世界で風俗】

今回は、

  • 値段
  • 女の子の可愛さ、種類
  • 初心者のアクセスのしやすさ、治安
  • 総合的な楽しさ

これらを評価して、 東南アジア7カ国の「風俗」を比較してみた。夜遊び好き、風俗好きのあなたの次の旅行先の参考になれば幸いだ。

なお、タイに関してはたはら自身が長く住んでおり、他の国とやや判断基準が異なってしまうので、殿堂入りとしてランキングから除外する。

※タイ風俗は特に海外風俗初心者の方にとってダントツにおすすめです。

なぜタイ風俗がおすすめなのか?タイ風俗の魅力8選を在住者目線でまとめてみた

※あくまでASEANを回った個人的なランキングです。短期旅行で訪れた印象をレビューしています。

※モテる国ランキング&ナンパランキングはこちら↓

東南アジアで日本人がモテる国ランキング【東南アジア8ヶ国でナンパしてきた】

東南アジア風俗ランキング

まずは結果から。

※あくまで個人的、かつ短期旅行で行って良かったランキングです。

では各国それぞれの詳しい評価を書いていこう。

1位:インドネシア(ジャカルタ)

  • 値段:10
  • 女の子:8
  • アクセス、治安:8
  • 楽しさ:8

なんと言っても、安い、可愛い、女の子の数が多い、種類も豊富。タイに次ぐ、いや、もうすでにタイをも凌ぐ東南アジア風俗の雄になっているのかもしれない。

参考記事)

インドネシア、ジャカルタの風俗街コタインダーに潜入【2019年最新情報】

※ちなみにコタインダーはエリア一帯で計400人〜500人の女の子がいて、1回3000円前後で遊べる。しかも、女の子のレベルも全然底辺じゃなく、むしろ濃い顔立ちで選べる子も多い。

 

ジャカルタの中心部の街並みは高層ビルが立ち並び、タイとは打って変わって一切街にエロの香りがしない、イスラム教徒が人口の9割を占めるインドネシア。

しかし意外にも風俗が盛んなことはあなたはご存知だろうか?

たはらが訪れたコタインダーを始めとする、ローカル置屋、ホテル置屋、ブロックMのカラオケ、マンガブサールの立ちんぼなどなど、夜遊びの種類は豊富。

さらに、ジャカルタの各風俗へのアクセスも割と簡単で、治安面も線路置屋などどローカルを攻めなければ割と安全に楽しく安く遊べる。女の子も目が大きくて可愛い子が多く選びやすい。

総合的に見て、満足度、コスパが高い。

 

ただ唯一の欠点は、本当にSEX以外何もすることがない(観光もリゾートもほぼ何も無し、お酒もほぼ売っていない)。その点さえ理解できていれば、タイに飽きた人が行くおすすめの国、最右翼だと思う。

タイ風俗に飽きた人へ贈る、次に行くべき国、やるべきことまとめ

2位:フィリピン(マニラ)

風俗で働いている子のルックスレベルの高さ、値段もぼちぼち、さらにタイと同様にポップに楽しく遊べる点を踏まえて、2位にランクイン。

  • 値段:9
  • 女の子:9
  • アクセス、治安:6
  • 楽しさ:8

マラテのカラオケ街にいったが、特に日本人好みする顔の子が多く、レベルが高い。そしてタイ同様にポップに遊べる点は素晴らしく、女の子も東南アジアらしい底抜けに明るくフレンドリー。

さらに、マニラだけでなく、ゴーゴーバーで有名なアンヘレスが近郊にあったり、風俗へのアクセスはかなり容易。日本からの距離も近く、4時間台で行けるのも高ポイント。

 

ただ、治安面はやや不安で、東南アジアに慣れている人でもちょっと怖いと感じるレベル。フィリピン人の女の子からも「外に出ない方が良い」とまで言われたことがある。

参考)

フィリピン・マニラのナンパ情報総合まとめ【治安・クラブ・ナンパスポット等】

特に、クラブやカラオケが密集しているマラテ・マカティ地区は、治安が悪いエリアと知られ敬遠されることが多い。

※2018年に訪れた際はストリートチルドレンが怖かった記憶があるものの、ドゥテルテ政権による浄化作戦でやや改善傾向らしい。

 

3位:カンボジア(プノンペン)

  • 値段:9
  • 女の子:7
  • アクセス、治安:7
  • 楽しさ:8

 

非常にバランスが良く、どんな人にもおすすめ出来そうなのがカンボジア。女の子のルックスや、夜の街の雰囲気など非常にタイと似ており、コンパクトにまとまったタイといった感じ。

特に首都プノンペンでは、リバーサイドエリアのバービアを筆頭に、その他にもKTV、立ちんぼなど割と幅広く遊べる。

参考記事)

カンボジア・プノンペンの風俗~バービア&立ちんぼエリアへ潜入

値段に関しては、バービアでの連れ出しは80ドル前後で、ぼちぼちと言ったところ。カンボジアの物価を踏まえるとそこまでお得感はなく、外国人価格といった感じ。来る前と行った後で割とイメージが変わる。

4位:ラオス(ビエンチャン)

  • 値段:10
  • 女の子:7(ある意味)
  • アクセス、治安:6
  • 楽しさ:5

悩んだけど、ラオスが4位にランクイン。この女の子の7というのは単純なルックスレベルでなく、ここでしか遊べない希少性という意味での7点。

参考)

ラオス・ビエンチャンの置屋まとめ【2019年更新】

まあこれ以上は説明は省くけど、むしろこのメリットで持っているようなモノかもしれない。ラオスって闇は深い。

値段もかなり安く、1発5000円前後で若い子と遊べる。ヴィエンチャンの有名どころの置屋なら割と行きやすく、自力で自転車で回れるレベル。

ただし、ラオスの女の子はもうマグロどころじゃない、冷凍マグロぐらい何も動かないのでサービス面は期待しない方が良い。他の国と違って、風俗が全くポップでなく、闇感が強く、はっきり言って遊び自体は楽しくはないw

参考)

ラオスの秘境バンビエン・東の置屋に潜入

上記記事はラオス中部のヴァンビエンの情報だが、首都ヴィエンチャンも少々退屈。「世界一静かな首都」と呼ばれているだけあり、大きな建物も無いし、これといってやることはない。メコン川沿いのナイトマーケットが盛り上がっているぐらいで、それ以外決して見所があるわけでもなく、「楽しい」より「癒される」落ち着く場所。

 

5位:ベトナム(ハノイ)

  • 値段:7
  • 女の子:9
  • アクセス、治安:5
  • 楽しさ:4

5位はベトナム。ちょっと「日本人を含む外国人向け」という意味では(ホーチミンでなくハノイは)やや下位になってしまう。ただ、女の子は抜群に可愛かった。

ベトナムは社会主義国で特にハノイは健全な観光地ということもあり公安による取り締まりが厳しい。そのため、風俗も外国人にはなかなかアクセスしづらい場所にある。

しかもその形態も、いわゆる「偽装置屋」と言われるもので、例えば入り口は美容院だったり、健全なマッサージ屋を装って、店の奥の方で性的なサービスが受けられると言ったものが定番。なので当然、外国人にとって簡単にアクセス出来ず、中心街の風俗は値段的にもありがたみは少ない。

 

安さを求めるならば、現地の人が行くような風俗になる。

ただ、たはらが訪れた、ハノイ郊外にあるトゥーソンという置屋街も、英語は100%通じない(How muchもYes,Noも通じないレベル)で、ベトナム語が出来ないと遊べないレベル。この時も当時ベトナム在住の方に連れて行ってもらってやっと遊べる程度だった。

参考)

ベトナム・ハノイの風俗街、ツーソン(トゥーソン)に潜入【世界で風俗】

言語のハードルと、ハノイ中心街から30分ほどの距離さえ超えれば、ここは1発約2000円前後で遊べる。

また、南部のホーチミンはブイビエン通りなど、割とにぎやかで性がポップで楽しい。ホーチミンで比較するとまた評価が違ったのかもしれない。

6位:マレーシア(クアラルンプール)

  • 値段:7
  • 女の子:7
  • アクセス、治安:5
  • 楽しさ:4

マレーシアの評価は分かれるのだが、個人的にはいまいち。

というのも、マレーシアはイスラム教の子が多く、街中に歩いている女の子が可愛くなさすぎて、性の香りがしない。。風俗そのものの評価じゃないので少しズレるかも知れないが、とにかくマレーシアにいると「風俗で遊ぶぞ!」という気持ちにならない。

 

マレーシア風俗のメインの形態は、スパ、またはビーチクラブ、タイクラブなどの売春クラブ。

たはらが訪れたのはスカイリバー(現HOKKAIDO)と、フジスパで、銀行などが入る健全なオフィスビルの中に店を構えていたのが印象的だった。

 

多民族国家のマレーシアを象徴するのが、「サウナの階数によって女の子の国が分かれていた」ことで、例えば、

5階:マレー人
4階:ベトナム人、タイ人
3階:中国人

など、値段も人種で区別されていた。(中国人が一番値段が高く、その次がマレー人、タイ人、ベトナム人の順だった)

参考)

マレーシアのクアラルンプールでナンパする時に知っておきたいこと

7位:ミャンマー(ヤンゴン)

  • 値段:5
  • 女の子:6
  • アクセス、治安:4
  • 楽しさ:4

ダーク感が強く、アクセスしづらい上に、特別良い印象がない。

有名な形態はカラオケで、日本人御用達の超有名店は「エンペラー」だが、やや割高で、可愛い子はそこそこ。

まだまだ外国人に開けた国ではなく、それ以外では「風俗店」という表立った形態は少ない。あるとすればクラブの中で風俗嬢が立っている形態が多く、その代表的なSKY WAY内の立ちんぼは質も量もイマイチ。そもそもクラブの中の空気が悪すぎて、外国人的には近寄りがたい…。

(ヤンゴンの有名プロ箱、SKY WAYの入り口にたむろするミャンマーDQN達)

参考記事)

ミャンマー・ヤンゴンの風俗&クラブで夜遊びしたい人が読むまとめ

たはらは滞在中ヤンゴンならではの特別感を見つけることができなかった。女の子のレベルは、素材型が多く、かなり幼く見える特徴。

とにかく風俗も街中も外国人がほぼ0で、シンプルに雰囲気が良くない。観光は結構楽しい。

東南アジア風俗ランキングまとめ

ここまで東南アジアの個人的な風俗ランキングを紹介してきた。

何度も繰り返すが、東南アジアを巡ったたはら個人としての感想なので、順位に関する文句は勘弁してください。。

 

全体を通して、東南アジアの風俗は非常に近いようで、遠いというか、同じASEAN一括りにしても大きく違いがある。

ちょっと隣のミャンマーとタイで大きく雰囲気が違っていたり、イスラム教徒の多いインドネシアが逆に風俗で栄えてたり、かなり新しい発見がある。実際に足を運んでみないと、その空気感は分からない。

東南アジア自体、直行便も多く日本からも行きやすいので、あなたもあなただけのランキングを作りに東南アジアで遊んでみてはいかがだろうか?

 

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