インドネシア、バリ島風俗:サヌール置屋(番号置屋)に潜入!

この記事では、

タイナンパ&風俗ブロガーたはら(@tahataha4646)が、インドネシア・バリ島の風俗、サヌール置屋(通称:番号置屋)についてまとめていく。

バリ島はど健全アイランドとして有名だが、そんな島にある最大規模の風俗スポットを調査してきた。

 

結論、ダーク感は否めないものの、風俗が盛んでないバリ島で遊ぶには最も遊びやすい選択肢なのでおすすめ。

そんなサヌール置屋について概要や行き方だけでなく、それぞれの置屋についても写真付きで紹介しているので、参考になれば幸いだ。

※インドネシアのネット規制で、日本国内で調べるとGoogleで表示されるが、バリ島現地から検索すると当サイトはヒットしない可能性が高いです。URLのブックマークを推奨します。

※「10x」など置屋の店舗名で調べてもGoogleマップでは表示されない。この記事内では近くの目印となる場所を中心にマップを載せています。

バリのサヌール置屋、番号置屋とは?

サヌール置屋(通称:番号置屋)は、バリの中心街クタ・レギャンエリアから東へバイクで25分〜30分。

バリ島はジャカルタに比べてかなり開放的で浮かれた都市といえども、風俗は全く盛んではない。特別有名な風俗街があるわけでもなく、ちょっと立ちんぼが立っていたり、一般的なKTVが点在する程度。

まあ、バリ島に住んでいると分かるが、ここを訪れる国内外の旅行者はほぼ家族かカップル。なかなかバンコクやジャカルタのように1人で風俗巡りなんてことは少ないのだろう。そもそも風俗目的で来るような場所ではないw

参考記事)

タイで遊べる風俗の種類について、バンコク在住者がまとめてみる【2019年版】

インドネシア、ジャカルタの風俗街コタインダーに潜入【2019年最新情報】

 

そんなバリにある唯一と言っても良いまとも(?)な風俗スポットがこのサヌール置屋。

一帯にいくつか置屋が密集しており、18x、41x、77xなど数字+xの店が置屋の目印なので「番号置屋」とも呼ばれているらしい。

 

 

 

基本的な遊び方は、ざっくり分けて、

  1. 部屋や金魚鉢に女の子がいて、そこから選ぶ待機方式
  2. おじさんに女の子を呼んでもらって、女の子がバイクで現れるデリバリー方式。

この2種類の形態がある。

女の子の数と選びやすさでいうと、1の女の子待機方式の方が遊びやすい。

しかし、

女の子待機形式の方が選ぶのは簡単だが、デリバリータイプのところだとボスの目が届かない分、ナマや撮影のお願いがしやすいというメリットもある

との意見も頂いた。

女の子を選んだ後は置屋にもよるが、敷地内に用意された部屋でプレイするのが一般的。ホテルへ持ち帰ることは難しいらしい。

 

料金は、30万~40万ルピア(約2400円~3200円)が基準。

※後述するが、タクシーの運転手に連れて行ってもらったり、ガイドのインドネシア人を挟むと観光客価格(約3倍)になるので注意。

 

女の子のレベルは、全体的に決して高くない。

ただ、バリに滞在するとよく分かるが、街中の子はもっと可愛くないので、置屋の子はまだ綺麗に身なりを整えていて女の子として全然見られる。全体で選べるレベルの子は結構いた。特に67xでは柴咲コウに似た美女を見つけることができた。

サヌール置屋街への行き方

そんなサヌール置屋への行き方だが、中心エリアからは少し離れていて、かつバリ島は公共交通機関がほぼ皆無。残念ながらタクシーかバイクで行くしか方法が無い。

サヌール置屋街の代表的なサークルK裏置屋こと18xと67xの住所は、

 

このサークルK左の路地の奥にある。

 

タクシーか、行き先を伝えるのが不安な場合はGrab、Gojekなどの配車アプリが便利。

しかし、注意点は、ドライバーがサヌール置屋の案内まで勝手出てマージンを取ったり、観光客価格になる可能性もある点。通常:30万~40万ルピア(約2400円~3200円)のところを、一部の情報では、100万ルピア(8000円)ほど取られたり、損することが多い。

可能であれば、バイクをレンタルして行くことをおすすめする。バリの街中にはレンタルバイク屋さんが至る所にある。

もしくは、タクシー運転手に置屋の入り口付近の目印となるサークルK(隣にフライドチキン屋のJFCあり)で確実に下ろしてもらうべき。

 

営業時間は昼からとなっている置屋も多いものの、夕方〜夜に女の子は増えてくる。今回たはらが調査したのは夕方6時頃から。女の子の集まりはぼちぼち、他のお客さんはほぼいなかった。

ちなみにサヌール置屋街一帯は、決して怪しくエロ丸出しの雰囲気でなく、おしゃれなバーや、レストランも並ぶちょっと栄えた通り。夜でも割と安心して行くことが出来る雰囲気。周囲にはオープンバーでビールを飲むロングステイヤー風の白人、食堂で食字を取る普通の健全地元民も多い。

置屋各店舗紹介

ではここからはサヌール置屋街の各置屋を紹介していく。

  1. 部屋や金魚鉢に女の子がいて、そこから選ぶ待機方式
  2. おじさんに女の子を呼んでもらって、女の子がバイクで現れるデリバリー方式。

この2タイプがあるが、18x,67xは金魚鉢+部屋に女の子待機方式41x,10x,35x,77xはおじさんが女の子呼んでバイクで現れる方式。

18x

【総評】女の子の数はこの一帯でNo.1、おすすめ。

【料金】 300,000ルピア(約2,400円)

先ほど紹介したサークルKを目印に、その横の路地を進むと右手に18xの表札。普通の民家風の敷地内に入ると、やり手ジジイが「レディ?オンナ?」と意味のない2択を突きつけ、頷くと「ついてこい!」と。

 

まずは左の建物のいわゆる金魚鉢(部屋の中に女の子が座っており、ガラス越し覗くことができる)を見せられるも、ここは夕方6時過ぎ現在で女の子は1人しかおらず…

太めで年齢も30overっぽく、一切こちらに目もくれずふてぶてしい態度。

 

「No」と言うと、次は入口正面の建物へ案内される。

靴を脱ぎ、建物内に入るとちょっと貧しめの4〜5個の部屋があり、各部屋に1~3人ずつ女の子が待機。

部屋を覗くとゴロゴロしながら携帯をイジる子もいれば、タバコをスパスパ吸っている子、「ハロー」と愛想良くアピールする子もいた。

女の子のは全員で8人ほど。こちらの方は年齢若め、バリの街中比較で言えばレベルは決して低くない。色黒の子も多いが、くっきりした顔立ちで結構可愛い子も混じっていた。選べるのはたはら基準で2人。

値段は全員共通で言い値300,000ルピア(約2400円)スタート。(部屋代込み)

67x

【総評】金魚鉢方式なので比較的選びやすい。おすすめ。

【料金】 350,000ルピア(約2,800円)

 

上記18xのすぐ隣、同じ路地の突き当たりにある。

正面の「67x」の門をくぐりすぐ右に小さな金魚鉢。周囲にはDQN風のやり手じじい達が4~5人いてちょっと怖い。

目線の高さだけガラス張りになっていて、中には6人座っていた。外にいた子2人も選べるらしい。

 

20代前半の子が多く、平均レベルはまあまあ。選べる子は3人ぐらい。

外に座ってた子の内1人が柴咲コウみたいでめちゃくちゃ可愛かった。この番号置屋巡りでダントツ1番だったけど、最初にこの67xを覗いたので即決できず。後ほど戻るといなくなっている置屋あるあるをやらかしてしまい後悔。

ここが一番「海外風俗」っぽいので割と緊張せず選べる。おすすめ。

 

値段は、言い値350,000ルピア(約2800円)スタート。

41x

【総評】やり手じじいの勢いが怖い。

【料金】 400,000ルピア(約3200円)

18x、67xから東に数百メートル進んだ路地。

通りを挟んで41x向かいにある食堂&売店のような所の脇におじさんが座っていて、「オンナ?」と聞いてくる。

↓ここ

 

おじさんに連れられ建物の中に案内されると、待合室らしき場所に連れていかれる。

2分待ってろ!

と言って、ここに刺青おじさんと2人きりにされる。

(結構ココで待たされるのかな…)

と思ってたら本当に2分ぐらいで女の子をバイクに乗せてやってくる。

2人は20代前半、今風の格好をしていてちょっとエロい。特に左の子はムチムチでそそるタイプだったけど、2人の中で選ぶのは厳しい。決して悪く無いけど…

「ごめん」と言い、建物を出ようとすると、おじさんから「Why!」「ベリーグットサービス!!!」とものすごい勢いで迫られて怖かった。

「また今度」と言うと、ちょっと怒り気味に「Why!」を連発。厚切りジェイソンぐらいの勢い。そのままご機嫌ナナメで女の子を乗せて帰って行ったw

料金は、言い値400,000ルピア(約3200円)スタート。渋ってたらすぐに10万ルピア下がったので、頑張ればかなり安く遊べるだろう。

35x

【総評】肝試しに使いそうな古いお寺感が強く、落ち着かない…

上記の41xと同じ通りのすぐ近く。

入り口に燦々と35xの看板は輝いているものの、中に足を踏み入れると、

「本当にここであってる…?」

と不安になるぐらい暗い。ここを訪れた人なら分かるかも知れないが、深夜の神社に行くような感じの不思議な雰囲気。しかもやり手じじいも誰もいないwせめて、入り口に1人ぐらい誰かいてほしいよねw

敷地の中には小屋が点在している。おそらくここでプレイも出来るのだろう。

見にくいかもしれないが、おそらく一部屋ずつ離れの部屋がある。よく言えばヴィラタイプ。

そんな離れを横目に進むと、やり手ジジイたちがたむろしているが、ここは「5分待ってくれ」と言われたのでスルー。

この暗闇の中、女の子を待ち遊ぶのはちょっと恐怖感があって厳しい…

10x

【総評】建物は一番綺麗め。

大通りに面した10x。

かなり目立つ場所に入り口があり、そこから中へ進む道はかなり綺麗で置屋感は全く無かった。

この道を進むと、2階建てのローカルアパートのような建物があり、やり手じじいが1人座っていた。

しかし、ここも女の子に電話しておじさんが迎えに行く方式で、「5分かかる」と言われたのでそのまま出て行った。

77x

【総評】敷地は広い。だけど、、

【料金】 500,000ルピア(約4000円)

 

一番暗くて怖かった。暗すぎてまともな写真残ってないw

77x→

みたいな行き先案内の通りに進むと、だいぶ奥まで歩かされ、広がりに出るとおじさんがたむろしている。

「3分待ってくれ、ココに座ってていいから!」

と屋根付きの小屋みたいな所で待たされる。

日本語喋れるおじさんが2人いて、「日本のどこから?」「バリは遊び?何回目?」と定番の質問をしてきて時間を潰してくれるw

 

3分後、バイクの後ろに女の子を2人乗せたおじさんが戻ってくる。

敷地内にライトは少なく、あまり女の子の顔がはっきり見えない…だが、片方は可愛く、もう片方は年齢は30歳を越えてそうなおばさん。。

横にいてずっと店員と思っていた中華系インドネシア人っぽいおじさんが可愛い方を選び、そのまま敷地内のバンガロー?離れの部屋に消えて行った。部屋の外観は綺麗そう。

残されたおばさんの方はこの暗がりにいてなおおばさんと分かるぐらいの微妙なルックス。。露出度の高い服を着ていたが、ちょっと選ぶのは厳しい…

 

料金は、言い値500,000ルピア(約4000円)

しかし、「うーん、帰るね、また今度!」と言うと、

「OK! 300,000ルピア、ルームインクルード!」

と、ホテル代込みで30万ルピア(約2400円)まですぐ下がった。

サヌール置屋まとめ

バリ島風俗:サヌール置屋についてその基礎的な情報から、具体的な置屋の店舗紹介までまとめてきた。

ポイントは、

  • 中心部のクタから東へ約25分ほど
  • マージンを取られたり、観光客価格にされないため、行き方はレンタルバイクがおすすめ
  • 金魚鉢&部屋待機方式とデリバリー方式の2種類
  • 67x,18xは金魚鉢&部屋待機方式なので選びやすい、
  • 女の子のレベルは高いわけではないが、選べる子はいる

今回の調査で出会った子の中で、とびっきり可愛いのは上に書いた67xの柴咲コウだけだったし、ジャカルタ風俗と比べると数も質も大幅にランク落ちするのは正直否めない。

しかし、バリにはこのサヌール置屋以外の風俗はほぼ無し。ポツポツあるKTVかレベルの低い立ちんぼぐらいで、まとも?な風俗はここの他に存在せず、 街中の超原石系の子に比べると、選べる子はいる。

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