カンボジア・プノンペンのナンパ③~カンボジア最強ナンパ師爆誕宣言【ASEAN週末ナンパトラベラー】

この記事では、

バンコク在住タイナンパブロガーたはら(@tahataha4646が2018年7月に行った、ASEAN週末ナンパトラベラー企画第1弾のカンボジア・プノンペンでのアポについて日記形式で書いていく。今回がナンパ日記最終回。

カンボジア・プノンペンでの即の裏側を書いた、「裏ブログ」noteにて公開中です。本編ブログ面白かった、役に立った、という方はぜひこちらも読んで頂きたい。noteでしか書けない裏話を恥じらいながら書いております。

参考 カンボジア・プノンペンナンパ旅・裏ブログ【ASEAN週末ナンパトラベラー】たはらのnote

1日目↓

カンボジア・プノンペンのナンパ①~カンボジア人となかよし【ASEAN週末ナンパトラベラー】

2日目↓

カンボジア・プノンペンのナンパ②~ストナン・PONTOON編【ASEAN週末ナンパトラベラー】

 

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③日目・ホテルはリバーサイド

昼過ぎ、今日向かったのはポンコシさんおすすめのリバーサイド。

最高。優雅。

リバーサイドは文字通り、メコン川沿いにあるエリア。汚いプノンペンのオアシス。

川沿いを眺めながら食べるピザは格別。不思議とハッピーな気分になる。

こんな優雅な空間にいられるなんて、自分が一つ上の身分になったような、人生の勝者になったようなそんな気がする。まあ川の水は超茶色いけど。

うん、メコン川、めっちゃタイティー色。

まさにプノンペンで見つけたオアシスに、ホテルもココに取ればよかったと後悔。井上陽水も、「ホテルはリバーサイド」って歌ってたしね。

 

こんな優雅な時を過ごしている中、Tinderでやり取りをしていた女の子を呼び出す。

リバーサイドでのアポ

呼び出した子とはカンボジアに到着してからTinderでやり取りを始めた。マッチしてすぐにLINEに移行し、普通にプノンペンを案内したりしてもらう予定だった。ただ、まぁココが優雅すぎて、リバーサイドへ呼び出した。

約束の時間に数分遅れて到着した彼女は、カンボジアに住む21歳女子大学生。肌は白く、服装もちょっと日本のおとなしい子みたいな?言うならば声優っぽい格好。どこかカンボジア人らしくない。英語も上手。

 

第一印象としては、彼女はやたらはにかむ子だなぁ、と。これまで会ってきたカンボジア人は結構こんな感じでシャイな気がする。

タイ人は基本的に受け入れ力が高いし人見知りあまりしない傾向だし、ある程度メッセージのやりとりをしていたら、そのテンションのままでリアルでも話すことができることが多い。ただ、これまでの印象ではタイ人に比べるとカンボジア人は少しシャイでおとなしいイメージ。1日目のクラブの子は超フレンドリーだったけどね。

 

この子もTinderやLINEのやり取りをしていたので、ある程度お互いの情報は知っていた。その情報をなぞるように会話を進める。

両親を早くに亡くし、今はプノンペンにいる親戚と一緒に住んでいると。初めは人見知りをしていたようだが、いろいろ聞けばよく話してくれるし、緊張を解くのにあまり時間はかからなかった。

大学では世界の経済を学んでいるらしく、将来は外国で働きたいと。英語も小さい頃から勉強していたし、おそらく大学もそこそこのレベル。そこそこカンボジアではエリートだと思う。

 

会話の中で、

「カンボジアいい国だね。プノンペン気に入ったからまた来たい!」

と言ったけど、まぁ世界中どこだって、何人だって、自分の国を褒められたら喜ぶはずなのに、そう思っていたけど、彼女の答えは意外なものだった。

「そう?私はこの国が嫌い。タイのほうが良いでしょ?」

照れ隠し的な感じでもなく、結構ガチ目にカンボジアへのディスが始まった。

理由を聞くと、

・汚い、

・Developping Countryだし、

・カンボジア人はルールを守らない。

・カンボジアに楽しいところは無い

そして選挙が今日あるよね?私は行かない。行くと、その選挙に賛成してることになるから。

(この日はカンボジアの総選挙、フン・セン大統領の独裁色が強まる結果に…)

まぁちょっとこうやってエリートだったり世界のことを知っている子からすると、カンボジアが世界からどう見られているのか、どの位置にあるのかって分かるだろうし、それは手放しにいくらカンボジア人とはいえカンボジアが好き、と言えないらしい。カンボジアはポルポト時代の暗い過去があったり、現在の政治に対する不信感も強い。

なんとなく分かってきたが、どうも東南アジア特有のそこぬけに明るく陽気で細かいことは気にしない、、ような典型的な女の子じゃない。

 

個人的なことを聞くも、

高校生の時彼氏がいたけど、ドラッグに手を出したらしくどんどん悪い人になっていった、と。それ以来彼氏はいない、と。

なんていうか日本のメンヘラの過去を聞かされているような…優雅なリバーサイドに重い空気が流れる。

むしろ自分がタイ化、東南アジア化してしまったのか、なんかそういう暗い話を聞かされても、「まぁそんな事いいじゃんマイペンライマイペンライ!」って言って話を終わらせたくなる正直wそんな気持ちを抑え、ここは聞きに徹する。

相手の話をしっかり聞く。常に肯定し、相手のペースで話させる。久々に日本の技術を使っている気がした。徐々に相手からも質問が飛ぶ。

あまりギラつかず、じっくりと話を聞いていく。話し始めると殆ど向こうが会話の主導権を握っているので肯定しつつも自分の話を交え、徐々に距離を詰めていく。

トイレから戻り、おもむろに隣に移動する。4人席の隣の席に座りシラフながら手を握る。まったくグダはない。

プノンペン自体、そこまで開放感がある街っていう感じはしないけど、このリバーサイドはなんか許されるというかゆるさがあって、また、白人も多いし特に街中で少し密着する分は問題ない。多分。

彼女の闇的な部分を引き出しながら、しばらく密着しながら会話を続ける。

「可愛いからみんな男の子は好きでしょ?」と褒めると相手も褒め返してくれる。既に仕上がっている。

 

 

時刻はまだ夕方。たはらのプランではここからリバーサイドのルーフトップバーに行き、軽く飲んで打診をかけるつもりだった。

「ちょっと移動しよう」と聞くと、「どこに行くの?」と。そして彼女は続けざまに、

「眠いでしょ?」

と聞いてきた。なんとなくサインに感じた。

「私はバスで来たから、バスで帰るね」

「俺もどうやって帰るかわからないからバスで帰るよ」と。とりあえず乗っかってみる。正直、どうなるかはわからないが、ボディタッチを重ねて今すぐにでも行ける感触はあった。

バスは彼女の家に近づき、「私は次で降りるね。」と。耳元で打診をかける。

「もう少し一緒にいたい、一緒にホテルに行こう」

「Go hotel together?」聞き直す彼女の表情を読み取るに、かなり勝ち確に近い。しかし、

「なんで?なんで?さっき会ったばっかりじゃん」というお決まりのグダ。

さっき会ったばかりだからこそ、もっと君のことが知りたい。一緒にホテルに行こう」

 

 

彼女はバスを降りなかった。そのまま自分のホテルの最寄りのバス停で一緒に降りる。てかカンボジアのバス停って時刻表もバス停の名前も何も書いてないんやねw

ホテルまでは、半分疑問、いや、⑦割ぐらい、はてなで、なんで?なんで?と言いながら着く。なんで?なんで?の質問にたはらは答えなかった。こういう時は言葉でいろいろ伝えるのは逆効果で、こうやってホテルまで一緒について歩いて来ている行動に現れているわけで、そのままホテルの部屋に入る。

 

さっきまで照れてはにかんでいた彼女はベッドの上では積極的で情熱的で、性格とは裏腹に東南アジア人らしい熱いSEXをしてきた。おとなしい感じからは想像つかないほど、積極的な攻めで終始マウントを取られる。自然と、「SEXをしてきた」と書いてしまった通り、SEXをした、というより、SEXをしてきた。SEXの中ではほとんど彼女が主語になるぐらい、あらゆる所を舐められた。あ、ここに感覚ってあったんだって初めて気づくぐらい全身を舐められた。

高校生から彼氏がいない、と言っていたがそれが本当か分からない。まぁそんなことさえどうでもよくなるぐらい濡れ具合が半端ない。ただただ純粋に性を求めてきた。まだ薄暗いプノンペンのとあるホテルで。カンボジア、2即目。

プノンペンナンパまとめ

 

ASEAN週末ナンパトラベラーの第一弾として始まったこのカンボジア遠征、

結果、カンボジア人2即を決めた。

ひとまずこれにて日記は終わり。この即のあと向かったプノンペン風俗調査については別記事にてまとめる。

そして、カンボジアの女の子と仲良くしてきたなかで、カンボジアという国が分かったようで分からない。ただ一つはっきりしているのが、多分、相性が良い。カンボジア人と仲良くなれた。

ここに、カンボジア・プノンペン最強ナンパ師を宣言させてもらいたい。

というか、カンボジアでナンパしている人、、っていうのはほとんどいないみたいで、ネットにも情報がなく苦労した。だからこそ、ここに、カンボジアナンパの可能性を示すという意味では良い結果となったのではないだろうか。

正直、国としてはすごく気に入っている。タイより一段階黒く、一段階貧しいってことは、逆に数年後、タイみたいに発展して、豊かになってもっと美意識が高まり可愛い子が増える可能性があるってことだし、普通に観光やナンパでもオススメできる場所。

地方に行けばもっともっと面白いカンボジアが見つかるだろうが、それはまた次回、ぜひ発見して行きたい。ひとまずカンボジア編、これにて終了。

企画スポンサーJOJOさん( )また現地情報をたくさんくださったプノンペン在住のTakさん( )、その他皆様応援ありがとうございました。

次回のASEAN週末ナンパトラベラーの行き先は???

そして、

この勢いのまま向かうは、、

 

 

 

ベトナム・ハノイ

そう、次の目的地はベトナム。ハノイ。

今度はどんな出会いが待っているのか、そしてベトナム色白巨乳を即ることができるのか、、

全力で戦ってきます。そしてまた情報をみなさんにお届けできればと思います。

 

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