【タイの風俗初心者向け】在住者が語る、タイ風俗での注意点&気をつけるべきこと5選

【2019年11月最新版】

性の都タイの風俗に興味が出てきた、だけど、やっぱりちょっとタイ風俗って怖くないですか?

 

この記事では、タイで風俗に行く際の注意、および気をつけるべきこと及びその対策をタイ風俗初心者の方へ向けてタイナンパ &風俗ブロガーたはら(@tahataha4646)が紹介する。

たはらはタイに住んでいく上で、様々なトラブル体験や悪評を耳にした。

結論から言うと、日本の風俗とはかなり勝手が違うし、怖いかもしれないが、タイ風俗には多くの魅力があると思う。

なぜタイ風俗がおすすめなのか?タイ風俗の魅力8選を在住者目線でまとめてみた

なので、この記事を参考にして、なるべく嫌なことを避け、安全に楽しく遊んで欲しい。

【塩嬢&塩対応は当たり前と思え】

残念ながら、タイ風俗においてサービス面に多くを期待してはいけない。

タイの風俗は疑似恋愛が魅力と思う反面、一見の旅行者であるあなたに対して「頑張って接客しよう」という崇高なモチベーションを持つ子はいない。

日本人の女の子だと、ある程度、

  • 良いサービスをすると、常連になってくれてリターンがちゃんと返ってくる
  • 頑張ることで評価してもらえる

そう思って、目先のお金だけでなく先々の得を取ったりする。

 

しかし、タイをはじめ東南アジアの風俗嬢に関しては長期的なメリットを考える子は少ない。目先のお金すらもらえればOKなので、最低限しか頑張らない。

  • 興味がない
  • 頑張りたくない
  • 面倒臭い

女の子がそう思っている時は、もう塩対応しかしてくれない。残念ながらこれがタイ風俗の現実。

しかも、日本人に有名な人気嬢であってもルックスだけで客が取れるので、特別頑張ってサービス面を充実させようとする子は皮肉なことに少ない。

※逆に、女の子が気に入ってくれた場合は日本以上のサービスを受けられたり、もっというとプライベートで遊ぶ間柄になりやすいのも特徴の一つ。

 

一例を挙げると、

ゴーゴーバーでもペイバー(連れ出し)前はノリノリだったのに、ホテルになると急に態度が変わり、塩対応。おっぱいもNO、キスもNO、目も合わせてくれない…

などの実体験をたまに耳にする。

 

当たり外れは、もう正直、ある程度運に委ねるしかない。またはルックス、身体だけを基準にサービスは度外視して評価する他にない。

日本のような「当たり前のサービス」を期待すると結構がっかりするかもしれない。

そんな塩対応が基本のタイ風俗だが、比較的当たりの嬢を見極める方法は以下の記事を参考に。

タイのゴーゴーバーでスレ嬢&当たり嬢を見分ける方法

【ニューハーフ(レディボーイ)が風俗店に混じっている】

多くの日本人にとって有名な話だが、タイにはニューハーフ(レディボーイ)が多い。

レディボーイの肉便器を自称するたはらのようにレディボーイも全然OKという人にとっては天国だが、そうではない人も多いらしい。避けたい存在。

しかし、タイ風俗にもレディボーイが混じっていることが多々ある。

 

▼レディボーイがほぼいないタイ風俗

  • マッサージパーラー(MP)
  • テーメーカフェの中(逆に店の前にいるのはほとんどがレディボーイ)
  • 置屋

 

▼レディボーイが混ざっている可能性が高いタイ風俗

  • ゴーゴーバー
  • マッサージ
  • バービア
  • 立ちんぼ

このように大きく分けることができる。

タイのレディボーイは非常にルックスのレベルが高く、なかなか初めてのタイ旅行ではパッと見ただけで完璧に見極めることは難しい。

どう見極めるかは、前情報に頼ることが一番。

傾向としてMP(マッサージパーラー)とテーメーカフェ店内はレディボーイはいない。

逆にそれ以外の夜遊びの携帯ではレディボーイが混じっていることもあるので注意しなければならない。

 

特にバンコクのナナプラザは26店舗のゴーゴーバーがあるが、その内8店舗がレディボーイ専門店。かなりのカマプラザ感。

以下の記事でナナプラザ &ソイカウボーイの2大ゴーゴーバー密集エリアのレディボーイ在籍店、専門店などが分かるので、初めて行く際には目を通しておくと役に立つ。

ナナプラザのゴーゴーバー全26店舗ランキング【全店舗のレビュー付き】 ソイカウボーイのゴーゴーバー全27店舗ランキング【全店舗のレビュー付き】

多くの店は全員女の子だが、中にはレディボーイ専門店、またはレディボーイと普通の女の子が混在しているMIX店もあるのでより注意が必要。(ナナプラザ :ロリポップダイアモンズバンコク等)

【ぶっちゃけ既にそこまで安くははない】

ネット上に溢れる古い情報では「タイ・バンコク風俗は安い!」と、値段の安さを推す記事を見る。

確かに、2015年前後ぐらいまでは、円高の影響や伝説のマッサージパーラーナタリーなどを筆頭に約8000円ぐらいで可愛い子とプレイできた。

ゴーゴーバーでも、近年相場を爆上げしている中国人がそこまで多くなくて、仮にペイバーした場合でもお得感はあった。

 

しかし、じわじわと値上がりを続け、正直2019年末現在で、そこまで「安い」とは言えない。

実物指名できるなどのメリットは置いといて、値段だけを比べると日本の風俗とそこまで大差無くなってきているというのが現状。

 

例えばゴーゴーバーの有名店でペイバーした場合、ドリンク代、ペイバー代、チップ代など諸々込みで約2万円掛かる。

確かに今だに安いと言える風俗はバンコクにもあるが、軒並み夜遊びにかかる費用は上がり続けているので注意が必要だ。

参考記事)

激安タイ風俗!1000B以下で遊べるタイ、バンコクのとにかく安い激安店&格安風俗まとめ【質度外視】

 

なので、「日本と比べて安く女の子と遊びたい!」という目的の人にとってタイ風俗はちょっと当てはまらないかも知れないので危険な選択肢。

同じ東南アジアのインドネシアなどに行くことをおすすめしたい。

【堂々とぼったくりしてくる】

日本でも同じことがあるが、これだけ観光地化しているタイでは、明らかなぼったくりも横行するので注意。

ほとんどの店が、観光客相手、特に有名店は日本人を相手に商売をしているので、そこまで露骨にぼったくったりはしないが、一部ボッタクリ店はある。

特に有名なのが以下の2エリア

  • パッポンマーケットを歩いていたら勧誘され2階に連れていかれる
  • パタヤのウォーキングストリートで勧誘されるピンポンショー

などは、ビール1杯で3000B(約1万円)取られたという話も聞いたことがある。

 

また、ゴーゴーバーで頼んでいないビールがレシートに勝手に入れられていたり、なんて話もよく聞く。

お金に関してはきっちりと事前確認、お釣りならば受け取ったあとの確認が必須。

【ハマり過ぎると骨の髄まで搾り取られる】

これはもうタイ風俗おなじみ、タイ風俗の伝統、様式美とも言えるが、実際にタイ風俗にハマりすぎると正直バッドエンドしかない。

よくあるパターンが、

ゴーゴーバーで出会う

ガチで恋する

付き合う(一応)

日本からも送金

結婚して田舎に家を建てる(外国人は家を買えないので妻名義)

離婚して一文無し、家も取られる

こういう絵に描いたようなパターンが多い。

また、パタヤには毎日バービアに通う太ったロシアの退役軍人みたいないかにも落ちぶれた白人のおじさんがいっぱいいる。

 

特に、恋愛経験のない日本人が、タイの夜嬢の色仕掛けに遭うと、どうしてもそこで舞い上がってしまい、ついついお金をどんどん出してしまう。

中には「俺たちは付き合っている」と言いながら、毎月女の子に決まったお金を払っていたり、もう日本の普通の常識が通用しない世界。

 

まあ、本人の幸せ度合いはわからないが、節度のある遊びをしないと全財産持っていかれる。これだけは頭に入れておこう。

タイの風俗や夜遊びエリアで働く女性は、田舎から出てきて身体一つで本気で稼ぎにきている。

一応先進国の日本人男性がどう見られているかは、きちんと自覚しておくべき。

タイ風俗注意点まとめ

ここまでタイ風俗に関する注意点や気をつけるべきことを書いてきた。

確かにこのようなデメリットはあるものの、ちゃんとこれらを頭に入れて、理解していればタイ風俗を楽しむことはできる。特にハマり過ぎないように、きちんと気をつけて、あまり無理せず楽しめば、タイで素敵な夜を過ごせることは間違い無い。

それでも人を引きつけてやまないのは、タイにしか無いあの熱気と、ネオンの妖しさ、何よりもタイ人女性の美しさにあると思う。

あなたもこの記事を参考に、タイ風俗を安全にエロく楽しんで欲しい。

 

たはらはツイッターnoteでもタイで遊びたい人のタメになる記事を書いているのでぜひそちらも参考にして欲しい。

▶︎タイの夜嬢ともっと仲良くなりたい人、個人的な関係になりたい人、ぶっちゃけ裏引きしたい人

 

▶︎タイ風俗を卒業したい人、素人タイ人女性とも仲良くなりたい人、ちょっと素人の子に挑戦したいけど出会い方がわからない人

 

▶︎もっと素人タイ人女性のGET率を高めたい!より具体的な効果的なメッセージのやりとりの仕方が知りたい人

直接ホテルや家へ呼んだ直家アポに特化した記事。実際にたはらがTinderなどで出会い、直接家へ呼ぶアポを決めた7つのパターンの流れを惜しげも無く晒しています。

 

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